【Bartok】バルトークについて語ろう!Sz. 5at CLASSICAL
【Bartok】バルトークについて語ろう!Sz. 5 - 暇つぶし2ch795:名無しの笛の踊り
14/09/14 02:39:55.93 LuoMyJvT
無伴奏ヴァイオリンソナタってのすごいな
まるで映画の予告編でも見てるかのような感覚

796:名無しの笛の踊り
14/09/14 10:11:03.52 KujtOsEi
こんな褒め方があるとはwww

797:名無しの笛の踊り
14/09/14 23:31:13.94 vTVPf7w+
第1楽章の冒頭はテレビ見てる時にいきなりチャンネルを変えた時のような
驚きがある

798:名無しの笛の踊り
14/09/28 22:19:36.91 qX+FPXYc
最近突如思いだした曲があって、何の曲かずっと探してた。そのもやもやが今日解決w
「ミクロコスモス」の新しいハンガリーの歌
だった。
エルドー エルドーデマゴシャテテーイェ

799:名無しの笛の踊り
14/10/13 18:04:14.41 OtZxdI2W
私の3大バルトーク

・弦チェレ
・ピアノ協奏曲第1番
・無伴奏ヴァイオリンソナタ

どれも最初に聴いたとき、冒頭からハートわしづかみにされた。
今でも大好きな曲たち。

800:名無しの笛の踊り
14/10/20 00:19:13.39 e39tn0gz
役人の凶暴な演奏を聴きたいんだが、なんかない?
ショルティの旧盤をまだ聴いてないからまずはそれを試してみようかと思ってるんだが

801:名無しの笛の踊り
14/10/20 02:23:43.32 rt2OVGV8
>>800
デヴィッド・ロバートソンは?

802:名無しの笛の踊り
14/10/20 19:55:53.93 LfMM/aMk
>>800
ブーレーズ&NYP(全曲版)
小澤&BSO(全曲版・オケコン初演版とのカップリング)
小澤&BSO(組曲版)
がオレのおすすめ。

803:名無しの笛の踊り
14/10/20 23:58:59.47 rt2OVGV8
>>802
・・・
まあいいか。買って出費するのは俺じゃないし

804:名無しの笛の踊り
14/10/21 00:49:26.91 IL3AGWkc
ありがとう

>>801
ロバートソンは持ってたが、あまり凶暴じゃないな

>>802
ブーレーズの旧盤はサディスティックで好きだ
でも、小澤は個人的に好きでないので止めておくよ

805:名無しの笛の踊り
14/10/21 01:05:27.80 jUZVEOwu
URLリンク(www.youtube.com)
ゆちゅぶでちょこちょこ漁るといいかもな
最近のゆちゅぶは便利だ

806:名無しの笛の踊り
14/10/25 01:37:41.75 2wJ+mQSL
暗い夜道を歩きながら聴くバルトークは最高だぜ

807:名無しの笛の踊り
14/10/28 08:33:59.75 7jbKEKzY
拍子木のようなシロフォンの連打が聞こえてきたら気をつけろ

808:名無しの笛の踊り
14/10/29 19:51:48.92 jTCvWEY/
これか
URLリンク(www.youtube.com)

809:名無しの笛の踊り
14/10/29 19:57:29.17 jTCvWEY/
ちなみにIKEAのバロディCMがこれ
URLリンク(www.youtube.com)

810:名無しの笛の踊り
14/11/10 01:42:34.14 qCOkg+Q7
URLリンク(www.youtube.com)
弦チェレにキュビズム・・・・
バブル期の日本のCMってすごかったんだなあ。

811:名無しの笛の踊り
14/11/26 02:11:17.89 qzCdvjzQ
深夜に見たらちょっと怖いCMだね

812:名無しの笛の踊り
14/12/08 13:10:40.91 TPnHYiEI
「父・バルトーク」ピーター・バルトーク著 
に何故彼が莫大な父の著作権を失う羽目になったかが書かれている。
1958年になって「遺産管理人」を名乗る人物が現れて、すべての遺産を自分が所有していると主張して法廷で争った。
ディッタが《ピアノ協奏曲第三番》を一度も演奏できなかったのもこれと関係があるとのこと。
裁判は1985年まで続き、ピーターが相続したのは手原稿の遺品とそれ以降の著作権だけで、大半の作品の著作権収入は相続できなかったという。

ピーター・バルトークという人物には必ずしも好意を持っていなかったが(特にヴィオラ協奏曲の改訂について)、訳者(村上泰裕)の訪問記を読む限り極めて真摯で非妥協的な人物であるらしい。このあたり父親の面影が感じられて面白い。

813:名無しの笛の踊り
14/12/08 13:34:44.20 TPnHYiEI
「父・バルトーク」ピーター・バルトーク著 
に何故彼が莫大な父の著作権を失う羽目になったかが書かれている。
1958年になって「遺産管理人」を名乗る人物が現れて、すべての遺産を自分が所有していると主張して法廷で争った。
ディッタが《ピアノ協奏曲第三番》を一度も演奏できなかったのもこれと関係があるとのこと。
裁判は1985年まで続き、ピーターが相続したのは手原稿の遺品とそれ以降の著作権だけで、大半の作品の著作権収入は相続できなかったという。

ピーター・バルトークという人物には必ずしも好意を持っていなかったが(特にヴィオラ協奏曲の改訂について)、訳者(村上泰裕)の訪問記を読む限り極めて真摯で非妥協的な人物であるらしい。このあたり父親の面影が感じられて面白い。

814:名無しの笛の踊り
14/12/08 17:19:43.48 NSDQ5Nw1
その遺産管理人って誰かわからないの?

815:名無しの笛の踊り
14/12/09 10:07:45.31 PuHIAhbf
494 名盤さん sage 2014/12/07(日) 17:48:49.89 ID:HJHGoyly
確かにバルトークはメロデイがダメだろw
ストラビンスキーとならんで和声崩壊の走りだから。

絵画でいったらピカソだもの。


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