10/07/31 01:39:15 oElIblNHO
(まだあどけない少女のおしゃぶりに、更に興奮をまし、上半身をびくっかせながら、更に少女の咥内を犯す続ける)
ハァハァ…お嬢ちゃん…もの覚えいいねぇ~将来の彼氏の為に…あっ、ううん…お勉強しないとねぇ…ハァハァ…あっ、うっ…出ちゃいそうだよ……や・やべぇ……
(そうゆうと、腰の動きを止め、白手袋をはめた両手で、頬を抑えながら、少女の口から、チンポを引き抜くと、我慢汁と少女の唾液で糸を引いている)
ハァハァ…メインを頂くまえに……あまりの気持ちよさに…出す所だったぜぇ~ハァハァ…あぶねぇ…あぶねぇ…
(白手袋をはめた右手で汗を掻いている額を拭い、少女の下腹部に周り込むと、白手袋をはめた両手で、両脚をガバッとひろげ、少女マンコを観察してから、むしゃぶりつく)
ハァハァ…ツルツル少女マンコ…流石に綺麗だなぁ…たまんねえ…
ジュルジュル…ジュルジュル…ハァハァ…挿入前に…ハァハァ…準備しないと…ジュルジュル…ペチャペチャ…ハァハァ…もう我慢できねぇ……
(舌の動きを止めて、少女マンコから、舌を離すと愛液と唾液で糸を引き、部屋中には、少女のオシッコ臭いアンモニア臭が立ち上っている)
ハァハァ…力を抜かないと…痛いかもよ…ニヤニヤ…
(少女の密部に巨根チンポを押し当て、グリグリ馴染ませたあと)
いくよ……あぁぁぁ…ハァハァ
(少女マンコに、躊躇なしに一気に巨根チンポを挿入する、メリメリと膜内が裂ける音と共に血が溢れ出す)