10/10/26 23:24:09 qArQJA2V0
義母への初挿入は航2の時、
父親が居なくなって進学か就職か悩んでた事もあり、
義母に色々話を聞いてもらったりして、義母の部屋で過ごす時間が増えた。
いつものように勉強後、義母の部屋に行くと入浴後髪を乾かしてる真っ最中、
ネグリジェに髪を乾かす姿に、息子はギンギン、
後ろから抱きつくと「危ないよ、ちょっと待って」と言う義母を無視して
ネグリジェの上から胸を揉むと、「もぉダメだって」と言いながら
ドライヤーのスイッチを切る義母、シャンプーの匂いが鼻の先をくすぐり、いい匂いがする。
「どうしたの?」黙ったままの俺にいつもと違う何かを感じたのか、振り向き抱きしめてきた義母。
義母の柔らかい胸に顔を埋めると、薔薇の香りがほのかに匂う。
義母の胸に顔を埋めたまま、二人ベッドに横たわり、
ギンギンになった息子を優しく迎え入れてくれた。
何度も何度も愛し合い義母はグッタリ、気が付くと朝を迎えていた。
結局、2流公立大に推薦で入ることが出来たので、あまりお金を掛けることなく
入学する事が出来た。