09/12/06 15:43:19 9JLayq+q
>>733続き
名前欄に入力忘れてました(;・ω・)
クリスがほとんど喋らなくなったところで、パジャマのボタンを外す。
そこには、汗で蒸れ、乳首をヒクヒクと勃たせたいやらしいクリスのおっぱいがあった。
『や……ぁ……』
俺はそんなけしからんおっぱいにしゃぶりついた。
右の乳首を舌で転がしつつ、左を指で焦らしていく。
媚薬でさらに敏感になっているこの状況下、クリスにとっては耐え難い快感に他ならないだろう。
『ひ……ひゅ、ひぁう……んあぁっ!!』
……む、イッたか?
目は虚ろになり、だらしなく涎を垂らしながら荒い息に色っぽい声を載せている。
……姐さんの媚薬スゲェ。
それはさておき、そろそろ本番に入ろうと思う。
クリスのパジャマのズボンと、中のパンツを一気に掴んで、ゆっくりとずらしていく。
が、
『だ……めぇ………』
俺の両腕を掴むクリス。何故そこまで頑なに本番を嫌がるのかはわからないが、最後の抵抗にも見えるその腕を振り払い、容赦なくクリスの下半身を露わにした。
「……ん?」
俺は思わず、素っ頓狂な声を上げた。
というのも、クリスの下半身に明らかに人体ではないものが取り付いていたからだ。
年齢に反して、毛の無いつるつるのクリスの性器。
そこに居座っていたのは紛れもない、バイブだった。
それも、かなり巨大な。
(続く)