10/07/11 23:27:00 J7WTQpDr
あっはっは……本当に怪しくないんですよ。あたしは。
(夜だと怪しさ爆発なひとではあるが)
そうです。文芸誌同好会です。あ、あたしはインチキオカルト担当の葛森です。
(ニコニコしながら言う。ついでに自分の書いたページを主張しているつもりでもある)
(そこには、某退魔師やら某異能者が面白おかしく脚色をされているインチキの名にふさわしいもの)
(中には彼女も出会った人もいるのだろう。よく読まないと気付かないが)
そう言ってもらえると、嬉しいですよ。
こっちもよく取材して、命がけで書いた甲斐があるってものです。
(ちなみに、「命がけ」の意味は〆切り超過時の部長の制裁の事である)
(ただ、その過程を見るとを見ると誤解も事実になるが)
おお、そのオカルト話の記事はあたしが書いたんだよ!
いやぁ、面白いとか言ってもらえると嬉しいね。
(そこには、ある異能がモデルになった記事)
(まぁ、脚色をして「心霊現象」になっているが、それでも夜のことを知っているなら分かるもの)
夜に色々出かけたりして、こんな風に書いたらな~とか、書くのに苦労したよ。
同じような伝承とか、民話とか、怪談とか、噂とか調べてさ。
(それにしては、少し詳しすぎるようか書き方)
(その理由は、書いてある「ファンタジー」を目の当たりでみて膨らませたから)
いや、本当に苦労したよ~。
【あたしが知っている人なら、知り合いの人が元になっていても構わないです】