09/12/13 03:56:06 F6L7elFQ
由姫をお座りのポーズの時の様に腕を頭の後ろに回したままで立ち上がらせると
客が縛りやすいように髪を掻き揚げさせる。
縄が上半身に絡み付いて、ブラジャーごと由姫の巨乳を根元から絞り上げ
自分の乳房を風船の様な球形に歪ませられていくのに声を殺して耐えるが
「感じて居ない、って態度?きつーい顔して可愛い所あるじゃない」
別の客が突き出されていた由姫の胸に手を伸ばして指先で乳首を捕らえる。
充血した乳首をクニクニと押し潰されると、思わず小さな喘ぎを漏らす。
「Hなおっぱいしてるわね。コレ生まれつき?それともご主人様に改造してもらったの?」
ピアスとトレーナーで肥大させられた乳首は、僅かな刺激にも異常なまでに感じてしまうため
緊縛される快感を抑えきれずに、桃色の突起は円錐状に近い形で卑猥な膨らみを見せていた。
胸を嬲られる間にも下半身を縛られていくが、縄の一部は下着に結び付けられて上に引き上げられたため
グッと肉の裂け目に食い込んで伸びてしまい、小さなショーツ益々卑猥な形状に変えられてしまった。
「ほぅら出来上がりだ、ぞ!」
緊縛を仕上げた男が、パンッと下着と縄が絡み合う尻を平手て叩き、部屋に快音が鳴る。
痛みで思わず体を仰け反らせると、ギシッと軋む縄が柔らかい肌により一層食い込んで馴染ませて
伸ばされたショーツからもあふれ出した蜜が太腿に筋を作った。
「しかし縄映えするなぁ。こんなに助平な体をしてちゃ、一日中縛られてなけりゃ満足できんだろう。
私の嫁さんにならんかね、ん?毎日好きなだけ虐めてやるぞ?」
「抜け駆けは無しですわよ…あら、本当に大きい。豚と言うよりは牛ですわね、この胸は」
更に別の女が、片手に余るサイズの由姫の巨乳に指を減り込ませて、重ささを確かめるように下から持ち上げると
乳首に埋められたピアスを、珍しい玩具でも見るようにして弄り始める。
質問には答えるのだが、事務的な態度を取り続けることで無言の反抗を示していた由姫だが
ムニムニと尻たぶをこね回してくる男の手や、胸を執拗に弄り回す女達の手を払いのけたい衝動に駆られる。
「どうしたの?何か言いたいことでもあるのかしら?」
手を縛られなかったのは、ワザと自由にした上で反抗を誘ってるのだろうかと懸念した由姫。
両手を頭の後ろで組んだまま屈辱を堪えて、相手の挑発にも乗らないように受け流そうとするが
体は感じているのを隠すことも出来ずに、快感のツボを突かれる度にピクッと震え
閉じた唇を開かせては喘ぎ声を漏らしてしまう。
【こちらも今日は少し都合が会わなかったです。すみません…】
【やはり、規制はまだ解けていないのでしょうか?】
【それでしたら置きレスのやり取りで、都合が合う日に避難所でしょうか】
【連絡お待ちします】
687:名無しさん@ピンキー
09/12/13 20:01:45 F/oFmNNL
ハァハァ
688:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/16 23:16:50 5KdkSwzZ
>>686
あぅ…んんっ…はぁ……ひゃぁん!
(縄が身体に食い込み胸を根元から絞られる苦痛と快感に声を押し殺し)
(既に勃起して固くなった乳首を摘まれると艶っぽい嬌声が漏れ出てしまい)
はぁ…んんっ…はい…乳首を…大きく改造してもらいました……
(器具によって引き伸ばされ卑猥に肥大したピアス付きの乳首を責め立てられ続け)
(快感に身を捩ると縄が食い込んでより性感を煽りたてられ)
はぁんっ!…縛ってもらってありがとうございました……
(股間に食い込む縄が下着を押し上げ少しでも動くたびに敏感な剥き出しの陰核を刺激し太ももは愛液で濡れて光り)
はい…縛られるのが好きな…スケベな身体です……
んんっ…はぁ……はい…牛みたいだとよく言われます……あぁっ!
(客達の機嫌を損ねないように最低限の受け応えはするも、まだ表情は若干固く心から従順にはなり切れておらず)
(乳房や尻を捏ね回す手つきに対して両手を後ろで組んだままじっと耐え続け)
別に…そんなことは……あぁ、んんっ…ふあぁ……
(反抗的な態度を咎められるかと内心緊張しつつも受け流そうとし)
(多くの客達を前にして全身を弄られる羞恥と屈辱の快楽に抑えきれない嬌声は次第に大きくなっていき)
【私の方こそ、また連絡が遅れてしまってごめんなさい】
【規制は解除されたから、こちらで問題なく続けられそうね】
【直前の連絡になってしまうと思うけど、土日ができそうだから詳しいことが分かったらまた連絡するわね】
689: ◆xQrfLa6/gA
09/12/19 15:14:09 fzfixUQS
【解除おめです】
【こちらは夜9~10時位に来れそうです】
【とりあえず後ほど】
690:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/19 20:25:50 YrVCMWOY
【連絡ありがとう】
【私も今夜は大丈夫だから、よろしくお願いするわね】
691: ◆xQrfLa6/gA
09/12/19 22:26:01 fzfixUQS
「ふうん?まあ穴奴隷だしね。このくらいじゃ恥ずかしくも無いかしら」
「じゃあ由姫。そこでオナニーして見せなさいよ」
真っ白な首筋に犬の首輪を巻きつけて客が自慰を命じてくると、その言葉を疑う。
母と共に監禁調教された際には卑猥な真似もしたが、理性を失うほど責められたり、強制された時のことで
恥じらいを失ったわけではない由姫にとって、衆目の中で自慰を行うなど顔から火が出そうだ。
「そのテーブルの上に載って、しゃがんで頂戴。皆によーく見えるようにね」
周りから小突かれるようにして、台の上に向かって歩かされる由姫。
軽く歩くだけで根元から緊縛された双乳がプルッとピアスと共に大きく揺れると
反射的にそれを手で押さえて隠そうとしてしまうが
「可愛いわね。普通の女の子みたいで」
「お尻は隠さないのか?手じゃ隠せないくらいでかいけどさ」
【お待たせしました】
【今日は何時くらいまででしょうか?】
692:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/19 23:03:36 YrVCMWOY
>>691
そんな……
(客に自慰を命じられ戸惑い周囲を見渡すも味方になってくれる者はもちろんいなく)
(期待に満ちた視線を周囲から向けられ、思わず後ずさってしまい)
わ、わかりました……やっ…んんっ……
(周囲から促され命令に従うしかないと覚悟を決めると)
(重い足取りで台に向かって歩いていくと緊縛の締め付けに胸が揺れ)
(羞恥のあまり丸見えの乳首とピアスを手で覆い隠し)
……!!
(指摘され、せめて「牝」の焼印だけはと両の手のひらで隠し、台の上に腰かけ)
(恥辱に爪先を震わせながらも躾けられた奴隷の座り方でゆっくりと足を開いていき)
【気付くのが遅れてごめんなさい】
【今夜はそのときの眠気次第だけど、3時過ぎとかかなり遅くまで大丈夫よ】
693: ◆xQrfLa6/gA
09/12/19 23:29:20 fzfixUQS
恥らう緊縛姿の由姫を嘲笑いながら台の上に連れて行くと
壁に背中を預けるようにして尻を着かせM字開脚で座らせる。
「早くしなさい。このエロ乳揉んでアンアン言ってればいいのよ」
「メス豚由姫のオナニーショウを見てくださいとか、気の聞いた前置きは無いのか?」
胸元を隠していた手を払われて、乳首ピアスをクイっと引かれて弄られる。
このままでは何をされるかわからない恐怖に急かされ、拙い手付きでオナニーを始める由姫。
由姫の細い手指が力を込めると、白い膨らみは自在に形を変えていく。
球形に縊られている双乳を捏ねるだけで、乳房の芯から熱い物が込み上げてくるのだが
「胸を揉んでるだけじゃつまらないわよ。そこで嫌らしく尖ってるのも使いなさい」
「おっぱいが好きなのねぇ。自慢したいのかしら」
由姫と比て貧相な体つきの女性客が由姫の胸を妬ましげにねめつける。
周りの脅しとも言える声に応えるように、金属の飾りが貫く乳頭にも指を伸ばす。
既に硬くしこっていたピンクの突起を優しく撫ぜるようにして転がすと甘い快感が走るが
「指で挟んで、もっと強くするんだ」
「爪を立てて押しなさい。痛いのが気持ちよくなるわよ」
「手の平と指を使って、ミルクを絞るように動かしなさい。その大きさなら本当に出てくるんじゃない?」
周りの客から指南の声が飛び、由姫は自分で敏感な突起を責め上げていく。
【了解です】
694:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/19 23:47:33 YrVCMWOY
>>693
はい……あぁんっ!
牝豚奴隷の由姫がはしたなくオナニーするところ…よく見てください…
(M字に足を開いて座らされ秘部はショーツによって隠されているとはいえはっきりと湿っており)
(乳首のピアスを引っ張られて促され卑猥に言葉を紡いでから自慰を開始し)
んんっ…はぁっ…あんっ…あぁっ!
(指先を縄に絞られより強調された豊満な乳房に這わせて食い込ませ周囲の視線もあって感度も増し)
(甘い嬌声が次々と漏れ出てしまい)
わかり…ました……はぁっ、あぁんっ!はぁ、あぁ……!
(ピアスに飾られ勃起した乳首を指先でくりくりと摘み上げ、客達の指示のまま)
(乳首に爪を立てたり、押し潰すようにしながら手のひらで乳房を絞り上げ)
(あふれ出る快感に流されるまま手つきが卑猥かつ大胆になっていき)
695: ◆xQrfLa6/gA
09/12/20 00:19:09 X8StURYV
「由姫、おっぱいを持ち上げて乳首を吸えるかしら?…ふふ、そうそう」
巨乳を持ち上げて口元に寄せると、舌を伸ばして乳首を舐める。
チリッと乳首のアクセサリーが揺れて、チェリーピンクの舌と薄桃色の乳首が絡み合うと
豊満な乳房を持った女にしか出来ない自慰行為に没頭する。
ピチャピチャと滑る舌先で乳首を擦っている音で、とてつもなく恥ずかしいまねをしている自分に気付く。
だが、これはやらされている自慰だとは判っているのだが、達してしまいそうな自分を抑えられない。
「両方の乳首を口に咥えて甘噛みしてごらんなさい」
命令のまま両手で恥部を持ち上げ、自分の歯で乳首を挟み込むと、軽い絶頂に昇りつめる。
「そのままおっぱいを吸うのよ。赤ちゃんみたいにね」口の中で尖る乳首を吸い出すと
先ほどの絶頂が覚めやらぬ乳房が過剰に反応してしまい、一吸いごとにヒクヒクと体を震わせていく。
「さっきから気になってたのよね。ここ、下着から透けてるのって何かしら」
乳房の自慰だけで絶頂に達しかねない由姫だったが、客は更に辱めるべく
黒い薄絹が食い込む股間に注目していた。
縄で引き上げられた事で、小さな三角形の裏でピアスに貫かれた敏感な突起がその形を浮き上がらせてしまっている。
「ほら、コレはなぁに?」
ツンツンとクリトリスを突付かれて、由姫の口からその形状を説明させようとする。
696:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/20 00:38:07 GphTTMF8
>>695
はぁ…ん…はい…んんっ…れろ…ちゅぅ…んっ……
(片方の乳房を持ち上げて俯いて口元を寄せ乳首に舌を這わせる初めての経験に戸惑いはすぐに薄れ)
(ねっとりと舌を乳首に絡ませ唾液を塗りつけていく快感に陶然とした表情を浮かべ)
んんっ…あぁっ、はぁんっ!
ちゅ…んんっ…ちゅるぅ…あぁ……
(命令のまま両の乳首を口元に含んで甘噛みすると身体を震わせ軽く達してしまい)
(口内でピアスを転がしながら敏感に尖る乳首へ夢中に吸い付き)
そこは……あんっ……クリトリスです……
皮を切り取られてピアスを付けられているから…いつも感じてしまって……
(快楽による愛液と緊張の汗によって黒く薄い下着は濡れて秘所に貼り付きその下の形をくっきりと浮き上がらせ)
(クリトリスへ刺激を受けると乳房への自慰を続けながら、蕩ける声で答え)
697: ◆xQrfLa6/gA
09/12/20 01:12:29 X8StURYV
由姫の手を取って股間に押し当てると、それだけで小さく喘いでしまう。
「へぇぇ。これは由姫のクリトリスなの。でも、お姉さんにはこんなの付いてないわよ?」
「なんでこんなのが付いてのかしらね」
褌の様に小さく絞られたショーツの端をクイクイと引っ張ると
膨れ上がったクリトリスが布に引かれて左右に動く。
「せっかくだからもっと詳しく説明してもらおうか」
説明しろと言われても、どうすればいいのか判らないでいる由姫の耳元に客が声をかけてきた。
「簡単よ。まずは…」
説明を受けた由姫は耳まで赤くしたが、他に客達の要望に応える手段を持たない由姫は
言われたとおりに動いてしまう。
ショーツの上から、淫裂の上端に片手を添えて、人差し指と中指でじゃんけんのチョキを作るようにして左右に開くと
指の間にクリトリス挟み込んで強調するような状態になる。
「由姫のクリは皮無し剥き出しのクリチンポだから、それで隠しておきたいのか」
「恥ずかしがり屋なのね。どうしてそんな変態クリになったのかしら」
残った手でクリトリスの形状をなぞると、散歩の際に粗相をした罰として包皮を切除されたことや
ピアスを入れられた後、感度が激しく増していった事、
元々人並みはずれて大きな肉芽だったが、剥き出しになったことで以前よりも大きくなったなどなど
解説するうちに挟んだ指の間に力が入り、片手の指もショーツの上から上下に往復を始めてしまう。
「イクならイクちゃんと言いなさい」
「さっきからイッてるんじゃない?早いわねぇ」
息を荒げる由姫が自分に止めを刺すようにして、ピアスごと思い切り捻り上げると
悲鳴と共に、ショーツの裏から吹き上げられなかった潮が漏れ出してテーブルを濡らしていった。
698:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/20 01:41:03 GphTTMF8
>>697
んっ、あぁん…なんでって……はぁ、あぁっ!
(ショーツを引っ張られてクリトリスが擦れて動かされ腰を震わせてしまい)
……っ!?はい…わかりました……はぁ…ん、はぁ……
(客に言われたように秘裂を二本の指で開くとショーツの布地から陰唇がはみ出て見え)
(指の間に挟まれたクリトリスはより強調して勃起してピアスと共にショーツを膨らませ)
散歩をしたときにご主人様に粗相をしてしまった罰でクリトリスの皮を切られて……
はぁ…ん…乳首と同じようにここにもピアスを付けられて……
元々大きかったのだけど…常に感じるようになってから、益々大きくなってしまったの……
(クリトリスを指先で撫でて湧き上がる快感に促されるまま自ら説明していく恥辱に性感を煽られ)
(息を荒げ興奮の高ぶりにクリトリスを弄る手つきが次第に激しくなっていき)
はい……あぁっ、はぁんっ…んんっ、イクッ!!あぁあぁんっ!!
(肉芽を弄る快感に絶頂が近づいていき、クリトリスを貫くリングピアスを捻り上げると)
(悲鳴混じりの嬌声を上げショーツを潮で濡らして達してしまい全身を痙攣させると乳房が鞠のように揺れ)
699: ◆xQrfLa6/gA
09/12/20 02:07:33 X8StURYV
「髪を切って頭を丸めるってのはあるけどねぇ」
「オシッコかけてクリトリスの皮を切られるなんて間抜けと言うか」
プニプニとした陰唇を両側から摘まれて開かれると、黒い布裏を透かして
肉穴の形状がはっきりと判ってしまい、奥に残っていたトロリとした蜜も
左右に開かれたことで布横から流れ出し、不意に客の手指を濡らした。
「あん。汚れちゃった」
「これ、私達もクリトリスに罰を与えた方がいいのかな」
「ピアスはこれ以上入れにくいし……刺青でも彫っちゃう?」
「やだ、クリトリスにしちゃうの? それ面白そう!今度やってみない?どう、由姫ちゃん?」
新しい料理を考え付いたかのような気安さで、恐ろしいことを述べる客だが
何を言われているのか、由姫は絶頂後の霞がかかったままで理解できない。
「すっかり出来上がったみたいだね」
「由姫ちゃん、そろそろ私達とも遊びましょうか」
オナニーショウでの絶頂が思いのほか深いのか
腰が抜けて立てない由姫を引き摺るようにして、別の台の上にうつ伏せに寝かせる。
由姫の豊満な肉を乗せるには台は小さく、緊縛された乳房が台の左右からはみ出して宙に突き出されてしまう。
700:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/20 02:27:09 GphTTMF8
>>699
はぁっ…はぁ…ん…すいません……
はい…お願いします……
(荒く息をつき、達したばかりで理解もあやふやのまま)
(調教されていた時の癖で謝罪や懇願の言葉で客の提案に対して答えてしまい)
わかりました……あぁっ……
(絶頂の余韻を残したまま引きずられ台の上にうつ伏せになると乳房が潰れて左右にはみ出し)
(自重でピアスが擦れてその体勢を維持するだけで快感が溢れ)
(おそらく背後から何かされるのであろうと意識してしまうと、小さくぴくぴくと尻を揺らしてしまい)
701: ◆xQrfLa6/gA
09/12/20 02:50:25 X8StURYV
「皆様は穴奴隷の穴ってのがどの位まで広がるのか見てみたいらしくってさぁ…」
「判りやすく開いてみようってわけで」
カチャカチャと音を立てて、クスコが由姫の目の前に晒される。
「判ったみたいね。じゃ、入れやすいように自分でケツ穴とマンコを開きな」
由姫は、オナニー強制の時から、手足が自由なのはこうやって自分自身に辱めさせるためだと判りきっていたため
今更逆らうようなことは無かったが、ゆっくりと手を後ろに回すと、
上半身で押し潰されている乳房に体重がかかり、乳首の先端までジィンとした痺れが抜ける。
そのまま窮屈な黒下着を横にずらし、ムッチリとした尻房を左右に開いて、二つの肉穴をめいっぱいに拡げると
由姫の形の良い陰唇が開き、床に据え付けられたライトが向けられサーモンピンクの膣内が奥まで衆目に晒された。
尻たぶを広げると、繰り返された調教で慎ましいセピア色から性器のような肉色に変わったアヌスに光に当たる。
「使い込まれてのに綺麗な色してるわね。丁寧に躾けられてるのね」
「でもこんなスケベなケツ穴してると、トイレの度に大変そうだな」
野卑な女に下品な言葉をかけられ、思わず腹が立つがそれでも逆らえないことに、マゾヒズムを刺激される。
「力を抜きなよ。肛門が切れてもしらないからな」
「良い子ね。そのまま動いちゃ駄目よ」
冷たい金属の嘴が敏感な穴に強引に差し込まれる感覚は何度体験しても慣れない。
奥に潜り込んでいく度、大きく息を吐き、滑らかなクスコの表面が膣と腸壁を擦る感触に肌が粟立つ。
「はい。根元までいったよ」
「ゆーっくり開くから、痛かったら教えてくださいね。やめてあげないけど」
702:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/20 03:05:38 GphTTMF8
>>701
はい……これでよろしいですか……?
(目の前にクスコを差し出され、それを入れられると思うと前後の穴が疼いてしまい)
(両手を後ろに回して下着をずらし尻たぶを掴んで左右に割り開くと)
(膣口と尻穴が広がり光を当てられ客達に晒されているのだと思うと卑猥に入口をひくつかせ)
んんっ……はぁっ……
(客の発する罵倒の言葉に被虐の悦びを感じてしまい)
あぁっ!くぅ……んんっ!!
(膣内と腸内に入っていくクスコの冷たい金属の感触に小さく身体を震わせ)
(うつ伏せに押し潰れる乳房にも刺激が加わり台に押し付けた横顔に淫蕩な表情を浮かばせ)
(これから中を丸見えにされるのかと思うとクスコをきつく締めつけてしまい)
703: ◆xQrfLa6/gA
09/12/20 03:32:04 X8StURYV
まん丸にクスコの口が開いていくと、由姫の悲鳴とも喘ぎと取れる声が、部屋の中に断続的に響く。
「うわ、まだ開くよこの穴」
「二つとも随分拡張されてるわね」
「ひぃひぃ啼いちゃってさ。これが気持ちいいんだから穴奴隷は違うねぇ」
性器と排泄口に突き刺さったクスコの螺子を交互に回していくと
ジワジワと両穴を拡張される感覚に、滲んだ汗で尻から手が離れそうになる。
「ふふ、もう離しても大丈夫だよ」
「手を出さないように、テーブルの足でも掴んでな」
少しでも拡張感を紛らわそうと、左右にせり出した乳房を抱えるように前に手を伸ばして台の脚を握りしめる。
「はい、そのまましっかり握っておきなさい」
すると、先ほど由姫を緊縛した男達が近づき、あっというまもなく
頑丈そうな革の枷を由姫の手首と足首に巻いて前屈運動のような格好で台に固定してしまう。
突然手足を縛られたことに困惑する間もなく、女たちが由姫の拡張限界にまでクスコを開いていく。
【こちらは平気ですが、時間は大丈夫でしょうか?】
704:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/20 03:41:01 GphTTMF8
【そうね…今夜はここで凍結をお願いできるかしら?】
【日曜は夜にできるかどうか、まだちょっとわからないわね】
705: ◆xQrfLa6/gA
09/12/20 03:48:51 X8StURYV
【時間は大丈夫でしたが少し休憩でもと思ってましたので】
【今回は置きレスで】
【日曜はこちらも都合合わないかも…】
【可能な時間わかれば、後で連絡お願いします】
706:御堂 由姫 ◆P3MR.L7vIc
09/12/20 03:53:57 GphTTMF8
【また都合のいい時間が分かったら連絡するわね】
【置きレスもその時までにしておくわ】
【それじゃあ今夜はこれで失礼するわね。おやすみなさい】