10/09/25 17:12:14 3RIqQ1W50
>>567
前にもこのスレで紹介されてた本なのでイマイチだったのかもしれませんが
バッドエンドや漫画は除いて再度ご紹介。駄目そうだったらなかったことにしてください。
S・稔也「ぼくのたまご」
現代物。大とかげな人外攻め。攻めの種族は男相手に妊娠させることができます。
受けはワケアリなヤンキー系青年。大とかげ姿の攻めとで異種姦(獣姦)がありますのでご注意を。
高円寺葵子「サイエンティフィック メランコリー」シリーズ
現代物。おっとり眼鏡美人攻め、身長の高い年下受けで、周りから受け攻めが逆に思われている組み合わせカプ。
わりとアフォアフォ系。該当するのは3巻です。
鹿住槇「緋色の絆」
現代SF。特定条件下で妊娠も可能な、超人的な力を持った特殊な血族の受け。
作中では3人ほどと関係して、妊娠発覚。ただし出産まではしてなかったです。
五百香ノエル「GENE」シリーズ
異世界ファンタジー。両性具有受けが13歳で性奴隷に堕とされ、複数の攻め達と関係します。
複数姦、淫乱受け、容貌は非美形な地味受け、出てくるキャラがけっこう死亡したり、などが大丈夫でしたら。
一応きちんと本命攻めとくっついて出産になります。該当するのはシリーズ最終巻の9巻の後半です。
生野稜「千年恋舞」シリーズ
現代ファンタジー。神職で退魔師な家系の受けと、妖狐な人外攻め。
秘薬で一時的に妊娠可能な体になって出産します。該当するのは2巻目「仙花恋情」の後半です。
加納邑「シッポが足りない!?」シリーズ
現代ファンタジー。攻めが九尾の狐で一人称が「オレ様」だったりするアフォアフォコメディ。
2人の子ども(仔狐)が主役の「イチゴ大福は14歳」が2巻目です。
他にこの中だと「ぼくのたまご」「サイエンティフィック~」がわりと子供が登場してたと思います。