09/10/18 23:49:50 vOAo8qs8O
「あっ…はっ…りっりくぅ…もっと…アアッもっとやぁぁあああなんかくる…アアアアッッ」
その瞬間、先走りとも精液とも違うものが蓮自身から吹き出した。
なかなか止まる事のないそれを吐き出しながら蓮は感じでいた。
「あああっやっりっく…っりっくんどこっりっくんんんっ」
完全にイッてしまった蓮は、必死に陸を求める。それでも亀頭を弄る手は止めずに、蓮に呼びかける。
「ん?なに蓮、俺はここにいるよ」
優しい声に安心したのか、蓮は陸の方を向き、服をぎゅっと握りしめて言った。
「あっあっりっく、す…すきっ…アアアアアアアッッ!!!」
そう言って、蓮は意識を手放した。
無駄に長くなった\(^O^)/ゴメ