14/11/10 21:30:49.21 tk939HgT
>>632 アンチ低炭水化物のより所である所のハーバード大学の実績が、まず怪しい。
コレステロール悪玉論を手を変え品を変え、半世紀以上にわたって人口に膾炙せしめた中枢は、
実はハーバード大学を中心とする一派である。コ悪玉論は既に種が割れて崩壊している。
コレステロール悪玉論に派生して、飽和脂肪(酸)悪玉論を人口に膾炙せしめた中枢も、また
ハーバード大学を中心とする学派である。飽和脂肪もまた、健康と寿命には中立的である、という
コンセンサスが広がりつつあり、仏、香港など飽和脂肪の摂取の多い長寿命国が台頭している。
コレステロール悪玉説が、ほぼ完全に崩壊した この期に及んで、飽和脂肪とトランス脂肪が
「悪い脂肪」であり、一価不飽和脂肪と多価不飽和脂肪が「良い脂肪」である旨のプロパガンダを
繰り広げているのも、またハーバード大学を中心とする学派である。
この大学は、世界の食糧問題に対する良識(畜産は穀物の無駄遣い論)か、自国の農産物の
拡販が骨身に染み付いているのか定かではないが、肉食敵視の嘘キャンペーンを片棒を
繰り返し担ぎ続けてきた歴史がある。そして今また、低炭水化物食の抗肥満効果は認めるけれど、
植物性蛋白&油脂を中心とした低炭水化物食が寿命を延ばすのには効果的ですよ、と
言い出した。新たな「庶民は大豆でも食え」キャンペーンである。
誰が信用するだろう?江部の信用度は半年自分で試して、結果を点検すればいいけどね。
ハーバードのは、嘘でも誰も責任を取らない「未来形」の提言だしね?
マッスル北村が死んだ話については、
心筋梗塞で若死にした立派なサッカー選手やアスリートが大勢いることを例に、
そんなもの誰も気にしないと言っておく。