14/10/16 20:40:23.28 0PQIo6qh
!!!糖質制限で穀物を大豆に置き換えるのは間違い!!!
●発酵していない大豆には、強い反栄養素がある
URLリンク(ja.naturalnews.com)
自然の大豆には、人体に有害な作用を持つ植物性化学物質がある。
反栄養素の代表として、フィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)の三つがある。
これらの反栄養素は、もともと大豆が、生き残り、繁殖できるように自衛するためのものである。
これは植物にとっての免疫システムであり、太陽放射線から守り、
バクテリア、ウイルス、真菌の侵入から守る働きがある。
大豆を食べようとする動物の食欲を削ぐわけである。どんな植物も多少の反栄養素をもっているが、
大豆には特に多い。発酵や浸漬といった手間をかけて除去しなくとも食べることはできるが、
その場合、大豆は人間が食べることのできる最悪の食品に なる。
未発酵の大豆は、消化機能の衰弱、免疫システムの故障、PMS(多発性筋炎)、子宮内膜症、
男女双方の生殖障害、アレルギー、注意欠陥・多動症、心臓病、ガン、栄養失調、性欲減退の原因となる。
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