14/08/21 21:28:52.48 kAyKq/HN
変化の順序
①と②は、有酸素運動を続けると、自分の場合ですが、同時進行しました。
彼女の記憶は、最初の出会いから最後まで驚くほど鮮明で、情景は全てカラーです。
昔の記憶も簡単に思い出せます。
英文の論文を読むのも苦になりません。(老眼がなくなった所為もある。)
サイクリング中に花を見かけると彼女を思い出してしまうのは非常にツライです。
特に桜はダメで、見ただけで涙がにじみ出てきます。
自分のやる気やあきらめない事は、②のテストステロン産生の増大が脳に影響しているみたいです。
水泳が終わり、チンコを洗っていると、いつかまた彼女に合える、という強気な気分になってしまいます。
③で、眼や皮膚や汗腺や指が変化しましたが、脳の毛細血管も変わっているような気がします。
女性の自分に対する態度は、完全に変わりました。
自分の女性に対する理解の程度が深まっただけかもしれません。
もしかしたら、女性は感情を声や態度で表してくると、この歳になってようやく解ったせいかもしれません。
少なくとも、自分が発散するテストステロンに反応する女性は、すぐに判るようになりました。
2013夏頃から、初対面の女性でも、積極的に自分に話しかけてくるようになりました。
その場の状況に合った内容なので、当時は疑問には感じませんでした。
今年の2月以降も同じような事が起ころので、テストステロンを発散している男性に対する、女性の自然な反応のようです。
それと、排卵日が近づいている女性も判るようになった、と思います。
女性の顔が、白くモヤがかかったように美しく見えます。
④は、今の自分に起こっているようですが、うまく言葉で表現できません。
無意識に身体が勝手に動くようになる状況が増えてきています。
体幹の筋肉を思い道理に動かせ、関節も柔らかくなりました。
最近は、ドローインしただけで気持ち良くなれます。
次回は、論文で知り得た体内の物質の流れを書きます。
有酸素運動で痩せると、鬱が消える事も納得していただけるかもしれません。