14/08/23 21:39:33.68 GxMOXwrG
36です。 (6/6-4/4)
参照論文リスト(2/2)
短期有酸素運動は、老化、脳、認知、および心臓血管の健康を向上させる(2013/08/23)
運動してない爺さん向き
→URLリンク(journal.frontiersin.org)
新しい抗うつ薬として期待されるケタミンはセロトニン神経系に作用(2014/01/08/)
→URLリンク(www.riken.jp)
IrisinがPGC1-α依存的な白色脂肪組織のエネルギー代謝制御および糖尿病改善作用に寄与している
→URLリンク(bukai.pharm.or.jp)
PGC1-αの筋肉での過剰発現が、膜蛋白FNDC5の発現を増加させ、それが切断されて新規同定ホルモンであるirisinが分泌される
→URLリンク(www.nature.com)
日本語解説→URLリンク(syodokukai.exblog.jp)
絶食時の肝のグリコーゲン不足は、肝-脳-脂肪の神経回路を介して脂肪組織のトリグリセリド分解を促進する
→URLリンク(syodokukai.exblog.jp)
早漏とセロトニンの関係についてのの有名なBBCニュース
→URLリンク(news.bbc.co.uk)
平泳ぎで有酸素運動に切り替わる時には、強く呼吸を意識しないとできないが、これがセロトニンを増やしているのか?
→URLリンク(serotonin.omiki.com)
代謝のメカニズムが知りたい。
運動は爺さんのテストステロンレベルを増加させる、ということは古くから知られていたんだね。
→URLリンク(www.ncbi.nlm.nih.gov)
体脂肪の増加とテストステロンの減少は、正のフィードバックループを構成する。
→URLリンク(nutmed.exblog.jp)
→URLリンク(drjockers.com)