スウェーデンボルグ派の教会や書籍at PSYスウェーデンボルグ派の教会や書籍 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト785:小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. 14/05/06 22:02:27.38 bsMPh3qM >>783 こういう話しもあります。 A.J.アパサミー/インドの聖者スンダル・シング/ミルトス/P294 自分の伝記への品評 スンダル・シングは、1924年12月に行われた恒例のマンクガート・キリスト 教会議では主席講師でした。マンクガートはインド中央部のライプールから80キロ のところにあります。会議ではアメリカ福音伝道協会、ディサイプル教会、メノナイ ト派教会、そしてペンテコステ派教会の信徒たちが結集しました。川に浮かぶ小島に、 竹のマットを敷いて設けた臨時の小屋で開かれた集会には、1500人から2千人の 信徒たちがやって来ました。 H・A・フェラベンド博士は、そのときの様子について次のような個人的な思い出を 寄せてくれた。「わたしたちのテントへ彼をお茶に招き、それからストリーターの著作 『サドゥ』に出て来る彼の意見について質問をしました。わたしの記憶が正しければ、 最終的には悪魔でさえ救われるだろう、という趣旨のことをスンダル・シングが言っ たというのです。スンダル・シングは『わたしがもしそう思っているとしたら、福音 伝道に出かけて苦労する必要がどこにあるでしょうか』と答えました。そして、その 本の出版前には一章しか目を通したことがなく、内容について抗議をしたけれど取り 合ってもらえなかった、と言いました。彼は実際、この本は人々が求めているものだ と言われたのです。真実は自ずと非難をはねのけるだろう、と彼は言いました。わたし はそれ以降ストリーターへの尊敬の念を失い、その本を人に薦められなくなりました。 控えめに言っても、彼はサドゥを誤解しているに違いありません。彼の伝記として 認められるのは、パーカー夫人の著書だけだとスンダル・シングはわたしに言いました」 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch