現代数学の系譜11 ガロア理論を読む8at MATH現代数学の系譜11 ガロア理論を読む8 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト152:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む 13/04/20 20:19:43.37 みなさん、足だけで卵焼きが作れますか? ずいぶん前になるがNHK TVで、手が不自由な一人暮らしの老人(女性)足だけで卵を器用に割ってフライパンに落とし、卵焼き作っているところを放映していた 足だけで卵を割って卵焼きが作れるとは、思いもしていなかったので、衝撃を受けると同時に、人はその気になれば努力でなんでもできると、そう思った次第 人の能力は無限だと 153:仙谷60 13/04/20 20:20:17.25 うるせぇ! 154:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む 13/04/20 20:51:41.24 おじいさん、乙です いつまでも元気でね おっと、無限? 155:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む 13/04/21 11:08:19.49 >>151 補足 >今回の対局でGPS将棋は普段、学生が使っているパソコン、およそ680台をつないで、1秒間に2億5000万通り以上の局面を計算していました。 ムーアの法則では、”5年後には10.08倍、20年後には10 321.3倍となる。”という 5年後には10.08倍なら、10年で100倍、15年で1000倍。そのころには、PC1台で1秒間に2億5000万通り以上の局面を計算できるという時代かも http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87 ムーアの法則 最も有名な公式は、集積回路上のトランジスタ数[3]は「18か月ごとに倍になる」というものである。 式で表現すれば、n年後の倍率 p は、 p = 2^{n/1.5} したがって、5年後には10.08倍、20年後には10 321.3倍となる。 1970年代の終わりには、ムーアの法則は最も複雑なチップ上のトランジスタ数の限界として知られるようになった。 しかしながら、1チップあたりのコストに対するコンピューティングパワーをどんどん進化させ続けるものとしても、ムーアの法則は引用されるようになった[4] 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch