代数学・幾何学・解析学スレッドat MATH
代数学・幾何学・解析学スレッド - 暇つぶし2ch512:132人目の素数さん
11/08/01 16:54:42.25
A_m(x)=1(2mπ≦x<2(m+1)π) A_m(x)=0(x<2mπ or 2(m+1)π≦x)
f_nm(x)=A_m(x)*exp(inx)/√(2π)
とおけば{f_nm}_(n,m∈Z)がL^2(R)の正規直交系になりそうなのに
なんでHermite多項式とか使ってL^2(R)の正規直交系考えるんだ

513:132人目の素数さん
11/08/01 19:51:21.19
>>512
正規直交系を考えたいんじゃなくて正規直交系でもある固有関数系を考えたいんだよ
スペクトル分解定理を勉強しろ

514:132人目の素数さん
11/08/13 20:37:39.08
変分を物理なんかで実用的に扱いたい時のおすすめの定義を教えてくれ
ちゃんとした定義がなかなかなくて困ってる…
それと、微分の定義からの類推で
δf/δy = lim[δy→0] (f(y+δy)-f(δy))/δy
と定義したい時ってどんな概念が必要になるかが知りたいんだが

515:132人目の素数さん
11/08/19 19:03:55.85
物理で実用的に扱いたい時の定義ってのは物理板で聞いた方がいいんじゃ…

URLリンク(en.wikipedia.org)
URLリンク(en.wikipedia.org)
変分=汎関数微分と考えるならば数学にはFrechet微分とGateaux微分の2つの微分がある
Frechet微分可能ならGateaux微分可能だけどどっちの微分が考えられること多いんだっけな

>δf/δy = lim[δy→0] (f(y+δy)-f(δy))/δy
これ、分母が関数だと割り算出来ないから分母を実数とかにしなきゃいけない訳だけど
Frechet微分ではノルム ||・|| を使ってδyの代わりに分母を ||δy|| にしている
極限は lim[δy→0] の代わりに lim[||δy||→0] にしている
だからFrechet微分ではノルムと極限の考えられるBanach空間という概念が必要になる

Gateaux微分ではδyの代わりに τ*δy を考えて分母は δy の代わりに実数 τ にしている
極限を lim[δy→0] の代わりに lim[τ→0] にしている
だからGateaux微分では極限だけ考えればいいからBanach空間じゃなくて
位相線形空間であればいいみたいだ…まぁ普通はBanach空間という概念を持ち出せばいいけど

ただ実用的に扱うにはこんな定義のリンクだけじゃなくて物理の具体的な問題に対して
どう汎関数を与えるかとかも説明しなきゃ駄目だからこの説明じゃ全然足りないね…

516:132人目の素数さん
11/08/20 06:57:10.52
>>514
解析力学の初期は変分法の勉強そののも
最小作用の原理とか、オイラーラグランジュ方程式とか、この辺で、変分法の考え方は身に付くと思うが


517:132人目の素数さん
11/08/25 13:51:27.60
limn→∞∫1/ne^-xcosxlog(x+n)dx 積分区間は0から∞ わかりますか? ルベーグ積分の本って具体例少ない…

518:132人目の素数さん
11/08/26 15:44:44.92
lim[n→∞]∫[0~∞](cosx/e^x)(log(x+n)/n)dx
なら
|(cosx/e^x)(log(x+n)/n)| ≦ x/e^x で x/e^x が [0,∞] 上で可積分だから
lim[n→∞]∫[0~∞](cosx/e^x)(log(x+n)/n)dx
=∫[0~∞](cosx/e^x) * {lim[n→∞] (log(x+n)/n)} dx
=∫[0~∞](cosx/e^x) * 0 dx
=0

519:132人目の素数さん
11/08/26 15:46:29.56
|(cosx/e^x)(log(x+n)/n)| ≦ (ax+b)/e^x で (ax+b)/e^x が [0,∞] 上で可積分だから
の間違いだった
a,bは適当な定数

520:132人目の素数さん
11/08/31 14:44:05.36
f(x)=exp(-x^2)*∫[t:0→x]exp(t^2)dtとおくとき
f(x)をxが大きいときにf(x)=o((1/x)^n)+Σ[k:0→n]a_k*(1/x)^kと展開出来ますか?
出来るならその時の係数a_0~a_nを教えて下さい

521:132人目の素数さん
11/09/04 14:02:44.59
>>520
f(x) = exp(-x^2) * ∫[t=0~x] exp(t^2) dt
変数変換を使うと
s = x^2-tx  ds = -xdt  t = x-(s/x)  t^2-x^2 = (s^2/x^2) - 2s
f(x) = (1/x) * ∫[s=0~x^2] exp(-2s)exp(s^2/x^2) ds
Taylor の定理を使うと (y = s^2 / x^2  Rn : [0,1]→R)
exp(y) = (Rn(y)y^n)/n! + Σ[k=0~n-1] (y^k) / k!  1≦Rn(y)≦e (y=0~1)

関数 g[k](s) と数列 a[k] と関数 p(x) を以下のように定義する
g[k](s) = s^(2k) * exp(-2s) / k!   a[k]=∫[s=0~∞] g[k](s) ds
p(x) = Σ[k=0~n-1] x^(-1-2k) * (∫[s=0~∞] g[k](s) ds) = Σ[k] a[k] * x^(-1-2k)
f(x) = Σ[k=0~n-1] x^(-1-2k) * (∫[s=0~x^2] g[k](s) ds)
    + x^(-1-2n) * ∫[s=0~x^2] Rn(s^2/x^2) * g[n](s) ds

k=0~n に対して x が十分大きければ g[k](s) ≦ exp(-s) * (x^(2k) * exp(-x) / k!)
よって x が十分大きい所で以下の不等式が成り立つ
x^(2n) * |p(x)-f(x)| ≦ Σ[k=0~n-1] ( x^(2(n-k)-1) * ∫[s=x^2~∞] g[k](s) ds )
+ (1/x) * ∫[s=0~x^2] Rn(s^2/x^2) * g[n](s) ds
≦ Σ[k=0~n-1] ( x^(2n-1) * exp(-x) * (1/k!) *∫[s=x^2~∞] exp(-s) ds )
+ (e/x) * ∫[s=0~∞] g[n](s) ds
= Σ[k=0~n-1] ( x^(2n-1) * exp(-x-x^2) * (1/k!) ) + a[n] * (e/x)
最後の辺は 0 に収束するので lim[x→∞] (p(x)-f(x)) / x^(-2n) = 0

∫[s=0~∞] s^n * exp(-2s) ds = (n/2) * ∫[0~∞] s^(n-1) * exp(-2s) ds
→ ∫[s=0~∞] s^n * exp(-2s) ds = n! / 2^(n+1)
部分積分を繰り返せば上記の結果が得られ以下のように展開出来る
a[k] = (1/k!) * ∫[s=0~∞] s^(2k) * exp(-2s) ds = (2k)! / (k! * 2^(2k+1))
p(x) = Σ[k=0~n-1] a[k] * x^(-1-2k)
f(x) = p(x) + o(1/x^(2n))

522:132人目の素数さん
11/09/10 01:39:08.26
笠原先生の微分積分学で、ε-δを表現するのに
f(Uδ(x0)-{x0})⊂Uε(a)
みたいなのが良く使われてるんだけど、
f(Uδ(x0)-{x0})
って何だ?関数fを元x0を除いたx0のε近傍で考えるってこと?

523:132人目の素数さん
11/09/10 02:22:23.46
0<|x-x_0|<δ ⇒ |f(x)-a|<ε を簡潔に表現しただけ

524:132人目の素数さん
11/09/10 02:27:06.33
0<|x-x_0|<δ見て気付いた。
やっぱり点x_0は除いたδ近傍ってことで良かったんですね。
サンクスコクスコ

525:132人目の素数さん
11/09/10 20:54:29.17
微分積分で極値を求めるときとかに

座標変換で係数行列(ヘッセ行列?とかいうの)を対角化してわかりやすくするらしいんだけど

((x,y)・A・t(x,y): Aは2次の正方行列 → (u,v)・T^*AT・t(u,v) ,ax^2+2bxy+cy^2+d → αu^2+βv^2 + d(α、βはAの固有値))

右の式の→が=になって変換後の式の極値の正負が(極小、極大が)変換前の極値の正負と一致するらしいんだけど
なんでそうなるのか頭いいやつ教えてくらさい

526:132人目の素数さん
11/09/10 21:02:11.53
出来ればぱーにもわかるように書いて

527:132人目の素数さん
11/09/10 21:03:52.55
りんごとみかんでわかりやすくお願いします

528:132人目の素数さん
11/09/10 21:11:34.57
シルベスターの慣性法則です

529:132人目の素数さん
11/09/10 21:26:08.73
>>528

詳しくお願いします

530:132人目の素数さん
11/09/10 21:34:43.13
臨界点が極大か極小かそうでないかは(2次のときは)ヘッセ行列の符号で決まる
ヘッセ行列は対称行列
対称行列の符号は合同関係で不変(シルベスターの慣性法則)
対称行列は直交行列で対角化出来る、つまり対角行列と合同
よってヘッセ行列の符号は対角化しても変わらず、対角化で臨界点の極値の判定が可能

実際には対角化までやらずに固有値を求めるだけでよい

531:132人目の素数さん
11/09/10 21:50:48.20
何で、慣性法則という名前が付いてるんだろうね?

532:132人目の素数さん
11/09/10 21:55:36.40
>>530

行列を掛けても変わらないって事ですか?(符号が)

533:132人目の素数さん
11/09/10 21:56:47.91
対角化したのが特別じゃなくてええと線形変換させたものも符号が変わらないって事ですか?

534:132人目の素数さん
11/09/10 22:11:09.71
ああ?しばくぞ?

535:132人目の素数さん
11/09/10 22:32:15.40
間違えた

えっと正則行列による線形変換です

536:132人目の素数さん
11/09/10 22:51:14.55
すんません>>530わかりますた・・・

シルベスターの慣性則がまだがわからないけど・・・

537:132人目の素数さん
11/09/10 22:53:52.43
標準化して係数が固有値になって固有値が全て>0なら変形する前の式の符号も>0
らしいのかな・・・うんあー

538:132人目の素数さん
11/09/10 23:13:19.58
>>530さんの言ってる事今やっとわかりますた・・・

tTATの符号がA(対称行列)の符号と変わらないからそういうことってことですね
うんあーやっとわかったすっきりした・・・

539:132人目の素数さん
11/09/10 23:27:22.93
環Rが単位元を持ち全ての元xに対してx^3=xとなるならRは可換である
これの証明は結局どうなったんだ

540:132人目の素数さん
11/09/11 17:12:48.97
証明不可能命題のためみんな諦めました

541:132人目の素数さん
11/09/11 18:56:09.06
解析概論P211下から5行目について

 log(ix-(1-x^2)^(1/2))=log(i sin(π-θ)+cos(π-θ))
            =log(e^((π-θ)i))
            =(π-θ)i

であるから

 arg(ix-(1-x^2)^(1/2))=π-θ

になると思われます。しかしθは

 -π/2≦θ≦π/2

であるからπ-θは

 π/2≦π-θ≦(3/2)π

となりlogの主値

 -π<θ≦π

は取りません。


したがって本文下から5行目の

 -i Log(ix-(1-x^2)^(1/2))

は「Log」ではなく「log」表記になると思われる
のですが、どうでしょうか?


542:132人目の素数さん
11/09/12 00:06:53.01
訂正

  >となりlogの主値
  >
  > -π<θ≦π
  >
  >は取りません。

は、わたくしの誤記です

  >となり、この場合のlogの主値である
  >
  > -π<π-θ≦π
  >
  >は取りません。

が、こちらの云わんとするところです
それでは御教授お願いします

543:132人目の素数さん
11/09/14 21:10:24.89
もうこの辺のことは判りましたので
教授頂かなくて結構です

544:132人目の素数さん
11/09/16 19:13:11.57
あらそう

545:132人目の素数さん
11/10/29 10:20:45.00
"TBA"って何の略だ

546:132人目の素数さん
11/10/29 10:45:09.25
to be announced

547:猫はゾンビ ◆MuKUnGPXAY
11/10/29 11:46:54.66
To Bakana Ahodomo.




548:132人目の素数さん
11/10/29 12:39:58.79
哲っちゃんすべってるよ!

549:132人目の素数さん
11/10/29 18:51:37.49
Tetsuya ha Baka Aho

550:132人目の素数さん
11/10/29 19:36:08.14
too bad appeal

551:132人目の素数さん
11/11/14 21:38:54.10
>>540
kwsk

552:132人目の素数さん
11/11/19 09:04:51.71
電波テロ装置の戦争(始)
エンジニアと参加願います公安はサリンオウム信者の子供を40歳まで社会から隔離している
オウム信者が地方で現在も潜伏している
それは新興宗教を配下としている公安の仕事だ
発案で盗聴器を開発したら霊魂が寄って呼ぶ来た
<電波憑依>
スピリチャル全否定なら江原三輪氏、高橋佳子大川隆法氏は、幻聴で強制入院矛盾する日本宗教と精神科
<コードレス盗聴>
2004既に国民20%被害250~700台数中国工作員3~7000万円2005ソウルコピー2010ソウルイン医者アカギ絡む<盗聴証拠>
今年5月に日本の警視庁防課は被害者SDカード15分を保持した有る国民に出せ!!<創価幹部>
キタオカ1962年東北生は二十代で2人の女性をレイプ殺害して入信した創価本尊はこれだけで潰せる<<<韓国工作員鸛<<<創価公明党 <テロ装置>>東芝部品)>>ヤクザ<宗教<同和<<公安<<魂複<<官憲>日本終Googl検索

553:132人目の素数さん
11/11/19 09:06:05.43
魂は幾何学

誰か(アメリカ)気づいた
ソウルコピー機器
無差別で猥褻、日本は危険知ったかブッタの日本人
失敗作

554:名無しさん@恐縮です
11/11/20 04:10:27.87
π^2 / sin^2(π z) = Σ_{m ∈ Z} 1/(z - m)^2 

(πは円周率、z は複素数、Z は整数全体)

これはどうやって導くんですか?

555:132人目の素数さん
11/11/20 05:06:41.66
アールフォルスに書いてあるやろ

556:猫は一匹180円 ◆MuKUnGPXAY
11/11/20 12:09:27.03
ホイテカ・ワトソンにも書いてあるんじゃないでしょうか。




557:名無しさん@恐縮です
11/11/20 23:14:55.27
手元には高木貞治くらいしかありません

テイラー展開とかで出るんですか?

558:猫は一匹180円 ◆MuKUnGPXAY
11/11/20 23:21:46.24
>>557
ソレはちょっと無理っぽいと思いますが、でも私には判りません。先ずは
自分でその方法でやってみて下さい。




559:132人目の素数さん
11/11/21 00:21:56.10
ええか、左辺と右辺の差は周期が1の整関数や
そやから|Im z|→∞のとき0になることを言えばリュービルの定理から
等式が出てくるんや
これはアールフォルス先生のやり方や

cotの部分分数展開からcosecの部分分数展開を導いて項別微分しても
ええけど、その場合にはcotの部分分数展開をこの事実を用いずに
証明せなあかんぞ

手元にある複素関数論ちゅう本には留数定理を使ったやり方が
演習問題として書いてあるけど、これはおすすめできへんな

560:猫は一匹180円 ◆MuKUnGPXAY
11/11/21 01:58:17.91
>>559
ああ、そうですか。でもその留数定理を用いる証明というのはどんな感
じなんですかね?




561:132人目の素数さん
11/11/21 05:41:16.14
f(w)は1位の極a_1,a_2,・・・を除いて正則、|w|→∞のときwf(w)→0をみたす
(ただし各a_kは整数ではない) とするとき、留数定理を用いて等式

Σ[n=-∞,∞]f(n) +πΣ_k Res(f,a_k) cot πa_k=0

を示す
(原点中心一辺がRの正方形の周上でf(w)・πcot πwの積分を考えR→∞)

f(w)={sin 2π(z-w)}/(z-w)^2 (z∈C-Z) としてこれを用いればよろしい

562:132人目の素数さん
11/11/21 08:58:07.50

1/(sin x)^2 の部分分数分解についての簡単な証明が載っている↓

(Josef Hofbauer)
URLリンク(thales.doa.fmph.uniba.sk)


前半では Σ[n=1~∞](1/n^2)=(π^2)/6 を物凄く簡単に証明している。
この計算法の他の使い道として、後半で部分分数分解が挙げられている。

凄く簡単な計算法なので、最初のページから全部読まれることを勧める。

563:名無しさん@恐縮です
11/11/23 01:45:52.48
>>562
ありがとうございます。
読んでみます。

564:名無しさん@恐縮です
11/12/03 15:41:09.41
>>562
読みました。
面白かったです。
ζ(2)の計算はsinの展開が本質ですね。

教えて頂いた式は楕円曲線の論文を読むのに
必要なものでした。

どうもありがとうございました。

565:132人目の素数さん
11/12/05 07:06:39.67
>>562
驚愕
まさか俺すら余裕で分かるとは・・・

566:132人目の素数さん
11/12/07 23:26:06.79
p 次の有限体の拡大 F_p(a)/F_p において
x^p - x = a^{p-1}
は解を持たないと思うんですが、良い証明とかありますか?

567:132人目の素数さん
11/12/08 03:49:27.56
Hilbertの定理90を使え

568:132人目の素数さん
11/12/08 14:36:41.32
>>562
1=(8/π^2)Σ[k=0,∞]1/(2k+1)^2
からΣ[n=1,∞]1/n^2=π^2/6が導けるのはどうしてですか?

あと、
(2/4^n)Σ[k=0,2^(n-1)-1]1/(sin((2k+1)π/2^(n+1)))^2
を項別にn→∞していいのはどうして?

569:132人目の素数さん
11/12/08 15:31:24.53
>>568
収束を認めれば、偶奇でわけろ。

570:kyrie ◆Debha1lQgc
11/12/08 17:35:58.54
哲学板から来ました。あっちでは有名なコテです。
みなさんレベルが高いですね。あるいは、みなさんの間のレベルの
激しい差異が、低い僕には計りかねてるだけでしょうが。
 初歩的な質問をお許しください。
リーマンの、幾何学の基礎をなす仮説についてを読んでいるのですが、
 線素の始点から等距離にある点の全体が作る(n-1)次の多様体の表現において、
その表現にはそれらの多様体を区別する場所の連続関数を求めればよい、とあります。
この関数は始点から全ての方向に向かって常に増大するか又は減少するかなのですが、
ここでは増大するものと仮定する、とあります。
 したがって始点において極小となるのですが、ここで質問があります。
リーマンは「故にその一次及び二次微分係数が存在すれば、一次微分は零となり
二次微分は負にならぬが、更にそれが常に整数であると仮定する」といってますが
一次微分とはgradのことですか?二次微分とはラプラシアンのことですか?
直観的には原点から単調増加する曲線が様々に伸びてる感じでしょうか。



571:132人目の素数さん
11/12/08 17:40:42.50
長文の時点で「わかってねーだろ」

572:132人目の素数さん
11/12/08 18:26:03.51
>>568
>1=(8/π^2)Σ[k=0,∞]1/(2k+1)^2
>からΣ[n=1,∞]1/n^2=π^2/6が導けるのはどうしてですか?

Σ[n=1,∞]1/n^2 を偶数項と奇数項に分けると見えてくる。


>あと、(2/4^n)Σ[k=0,2^(n-1)-1]1/(sin((2k+1)π/2^(n+1)))^2
>を項別にn→∞していいのはどうして?
この級数に限っては、そのような操作が可能である。
このことについて、>>562 では2通りの方法で証明されているのだが、
お前は一体、何を読んでいたのだ?

573:132人目の素数さん
11/12/08 22:53:32.15
>>566
Hilbert90と同じ事だが、
a^{p-1}トレースを計算して
0にならなければ既約多項式となる。

574:132人目の素数さん
11/12/10 16:20:53.22
>>573
ありがとうございます。

Tr_{F_p(a)/F_p}(a^{p-1}) が 0 であることと
ある F_p(a) の元 y が存在して a^{p-1} = y - σ(y) が存在すること
が同値ですよね。
但し Gal(F_p(a)/F_p)=<σ> です。
これは x^p - x = a^{p-1} が F_p(a) に根を持つことと同値
になるんですか?

575:132人目の素数さん
11/12/10 23:17:42.48
Gal(F_p(a)/F_p)の生成元がわからんとは言わせんぞ

576:132人目の素数さん
11/12/11 20:12:13.04
何でこんなところまで下げるのか?

577:132人目の素数さん
11/12/20 12:37:20.60
ごめんなさい、微分幾何学の平行移動についての質問です。
X3は法線ベクトルで、aijは第二基本形式なのですが、

Xij・X3=aijとなるのはどうしてですか?
そもそもベクトルXijを接ベクトルX1とX2と法線ベクトルX3の一次結合で表された式から、
この式が導かれるのでしょうか。

578:132人目の素数さん
11/12/21 01:24:07.09
Xijってなんや

579:577
11/12/22 18:10:35.75
>>578

二つの添え字を持ったベクトル場です。

580:132人目の素数さん
11/12/22 22:14:56.63
もっと詳しく説明せえや

581:132人目の素数さん
12/01/04 02:02:41.70
>>575
遅くなって済みません
なぜか書き込みが出来ませんでした

解決しました。
ありがとうございます。

582:132人目の素数さん
12/01/06 19:15:12.53
複素数平面上の領域Dの各点で解析的な関数f(z)がある時、D内の1点cを展開中心とするべき級数の収束半径ρは、cから最も近いf(z)の特異点までの距離である。
収束円周{|z-c|=ρ}上には少なくとも1つの特異点が存在する。
べき級数f(z)=Σ(n=0~∞)a_n(z-c)^n (ただし、zは複素変数)の係数a_nが0または正の実数ならば、f(z)の収束半径をρとすると、z=c+ρが特異点である。
という主張が教科書にあるのですが、1番最後の主張の理由を教えて下さい。

583:132人目の素数さん
12/01/06 22:31:36.82
だってそこが一番絶対値でかくなるじゃん
少なくとも1つあるってんだからそこは確定だよ

584:132人目の素数さん
12/01/06 23:05:42.22
>>582
まだやってんのか

585:132人目の素数さん
12/01/07 07:45:34.34
>>583
遅れてすみません
絶対値とは、どの絶対値でしょうか?

>>584
すみません

586:132人目の素数さん
12/01/07 09:24:53.72
>>582
昔のことで細かいことは忘れたが、Viなんとかの定理ってあったな。

587:132人目の素数さん
12/01/07 09:35:57.13
>>585
f(z) の絶対値

588:132人目の素数さん
12/01/07 10:01:19.94
>>586
ありがとうございます
名前のつけられた定理なのでしょうか…?

>>587
収束円周上において、f(z)は、z=c+ρで最大値をとる、という意味でしょうか?

589:132人目の素数さん
12/01/07 10:47:13.40
>>588
Vivantiの定理

590:132人目の素数さん
12/01/07 10:49:38.86
>>589
ありがとうございました
調べてみます

591:Kummer ◆SgHZJkrsn08e
12/01/07 11:09:31.22
Vivantiの定理を一瞬で証明しちゃう>>583が凄い

592:132人目の素数さん
12/01/07 11:22:11.97
>>Vivantiの定理
一松 「解析学序説」下巻、旧版
にあるよ
(新版にあるかどうかは失念しました)

593:132人目の素数さん
12/01/07 11:35:23.89
>>591
>>592
ありがとうございます

594:132人目の素数さん
12/01/07 11:38:29.74
ほれ
URLリンク(pc53.math.ntnu.edu.tw)

595:132人目の素数さん
12/01/08 07:50:07.39
積分を行う時、積分路上に1位の極αがあるとき、積分値はαでの主値積分にαでの留数の半分を加えた値になるそうなのですが、何故ですか?

596:132人目の素数さん
12/01/08 08:16:29.62
半円で迂回するからです

597:132人目の素数さん
12/01/08 10:44:55.08
>>591
ここ二ちゃんには、穴だらけの解答やヒントを
たいして考えもせず投げて、あとでキチンとした答えがでてから、
俺も分かっていただの、ワザとヒントにしておいた後は易しいだの、
後だしジャンケンが実に多いw

598:132人目の素数さん
12/01/08 10:53:19.82
おまえの手口なw

599:132人目の素数さん
12/01/08 10:59:24.74
>>597
先に解答しても、無駄なことが多い

600:132人目の素数さん
12/01/08 11:08:26.34
>>596
返信ありがとうございます
半円で迂回すると、何故そうなるのでしょうか…?
解説お願いします

601:132人目の素数さん
12/01/08 11:14:21.72
教えて君か
がんばれ>>596

602:132人目の素数さん
12/01/08 11:23:12.02
>>600
一周するとリュウ数になる。
半円は半分だから、リュウ数の半分

603:132人目の素数さん
12/01/08 11:36:00.67
キャーリュースウ

604:132人目の素数さん
12/01/08 11:39:39.94
龍数とは縁起がいい

605:132人目の素数さん
12/01/08 12:36:51.99
半円ライインテグラルするからさ。。。計算してちょー

606:132人目の素数さん
12/01/08 12:46:23.16
>>602
ありがとうございます 自分なりに考えてみたのですが、合ってますか…?

積分路c上の1位の極αの近くでcをz=φ(t)、α=φ(a)と媒介変数表示します。
この時、γ1をαを迂回するような半円、c1を積分路cをφ(a-ε)で中断した経路、c2を積分路cからφ(a+ε)までの経路を省いた経路とすると
∫_cf(z)dz=lim(ε→0)(∫_c1+∫_c2+∫_γ1f(z)dz)
=∫_cf(z)dzのαでの主値積分+lim(ε→0)∫_γ1f(z)dz
更に、γ1と反対側の半円をγ2とすると、留数定理より
∫_γ1+∫_γ2f(z)dz=2πiRes(f:α)

∫_γ1=∫_γ2 だから、結局
∫_γ1f(z)dz=2πi(Res(f:α)/2)
ゆえに
∫_cf(z)dz=∫_cf(z)dzの主値積分+2πi(Res(f:α)/2)
ですか…?
留数の半分を加える、とありますが 留数の半分に2πiをかけた値を加えるということですよね…?

607:132人目の素数さん
12/01/08 12:47:29.60
dz/zをz=e^{i\theta}とおいて、
\thetaを0からpiまで線積分するより、
Pi/2まで線積分するほうが、半分になるでしょう

608:132人目の素数さん
12/01/08 13:57:04.18
>>597
質問自体が釣りかもしれない2ちゃんで
まともな解答を望むのがアホだろ

609:132人目の素数さん
12/01/08 16:51:16.09
>>608
それもある。
意味なくするーされこともある。

610:132人目の素数さん
12/01/14 04:13:51.56
代数解析と代数幾何はあるけど、解析幾何も幾何解析も聞かないな

611:132人目の素数さん
12/01/14 06:36:57.33
いやあるよ

612:132人目の素数さん
12/01/14 12:31:33.12
むしろないのは

解析代数と幾何代数か?

613:132人目の素数さん
12/01/14 20:15:58.86
geometric algebra
URLリンク(en.wikipedia.org)
同名のE. Artinの本もある

geometric analysis
URLリンク(en.wikipedia.org)

解析代数は聞かんね

614:132人目の素数さん
12/01/20 14:40:47.41
うい~っすノシ
○川君見てる~??

615:132人目の素数さん
12/01/20 14:47:53.02
あ?

616:132人目の素数さん
12/01/20 15:31:33.68
(≧ω≦)

617:132人目の素数さん
12/01/22 15:20:03.30
manko

618:132人目の素数さん
12/01/23 17:55:04.71
実数値の関数列f_nに対して、
Σf_nが収束して、(f_n)'が連続、Σ(f_n)'が一様収束するならば
(Σf_n)'=Σ(f_n)'
が成り立つ(つまり項別微分可能)
ですが、これは複素数値の関数列に対しても言えますか…?一致の定理で言えるような気がするのですが、どうでしょうか…?

619:132人目の素数さん
12/01/28 23:01:24.50
南無妙法蓮華経

620:132人目の素数さん
12/01/29 03:54:33.46
実の場合と同じ証明でええやろ。
講義ではそんな事の証明なんか省略するで普通。

621:132人目の素数さん
12/01/29 09:14:25.73
せやせや

622:名無しさん
12/01/31 20:29:25.16
>>618
a,b ∈ Cに対して
max(|Re(a)-Re(b)|,|Im(a)-Im(b)|) ≦ | a-b |
|a - b| ≦ |Re(a)-Re(b)|+|Im(a)-Im(b)|

だから証明不要?

623:名無しさん
12/01/31 21:56:04.99
e?

624:132人目の素数さん
12/02/05 14:46:55.88
領域D上で関数項の級数Σf_n(x)が一様収束している時、ワイエルシュトラスの二重級数定理より
(Σf_n(x))'=Σf_n'(x)
がなり立ってΣf_n'(x)が一様収束する
みたいなのですが、
Σf_n'(x)が一様収束するから、さらに
(Σf_n'(x))'=Σf_n''(x)が成り立って、Σf_n''(x)も一様収束するということ
もワイエルシュトラスの二重級数定理から言えるのでしょうか?


625:132人目の素数さん
12/02/05 14:54:18.50
質問すれでやれ

626:132人目の素数さん
12/02/05 15:57:00.07
>>625
すみませんでした

627:あぼーん
あぼーん
あぼーん

628:132人目の素数さん
12/02/10 03:27:18.75
代数、幾何、解析なんて何かの便宜上のもの
図書を並べるための分類とか以外に意味はない

629:132人目の素数さん
12/02/13 12:30:56.95
「とか」は例示が例示されていないものの代表であることの言及
「以外に」は例示されていないものに対する言及



630:132人目の素数さん
12/02/15 03:49:30.13
雪江明彦さんの代数学の本(三部作のやつ)ってどうなの?
一巻を見た感じ分かりやすいけど抜けてる内容とかってやっぱりある?
一巻に組成列&ジョルダン・ヘルダーの定理とポントリャーギン双対性が書いてないのは把握してるからそれ以外で頼むよ。

631:132人目の素数さん
12/02/15 16:25:14.84
ユークリッド整域って整数環と体上の一変数多項式環と複素整数環以外にあるの?

632:132人目の素数さん
12/02/22 02:24:40.02
体上のニ変数多項式環とか

633:132人目の素数さん
12/02/22 02:29:16.85
>>631
体上の一変数べき級数環。
付置環。

634:132人目の素数さん
12/02/22 21:26:14.91
>>630
抜けてるのは適宜補えばいいんでない?
いい本とは聞いたが俺は持ってないし買う気もない

635:132人目の素数さん
12/02/23 09:54:02.32
>>634
ありがとう。気が楽になったよ。

636:132人目の素数さん
12/02/24 03:53:17.37
抽象代数の教科書って何がいいの?

637:132人目の素数さん
12/02/24 03:59:01.46
>>636
Hungerford

638:132人目の素数さん
12/02/24 04:48:24.10
>>636
lang

639:132人目の素数さん
12/02/24 04:53:05.42
>>636
Artin

640:132人目の素数さん
12/02/24 05:20:22.13
日本語の代数の本は薄いな。
雪江先生のやつは良いが。

641:132人目の素数さん
12/02/24 07:13:55.82
>>640
その本は知りませんでした
目次とページ数みた限りではなかなか良さそうですね

642:132人目の素数さん
12/02/24 16:04:35.98
代数学の本について。
「桂」と「雪江」ならどちらの方がいいのでしょうか?

643:132人目の素数さん
12/02/24 17:06:47.26
自分で決めろ

644:132人目の素数さん
12/02/24 18:00:50.12
なぜ、大数学者が書いた本は敬遠するのだろうね?
みんながあまり読まない本や新刊を読むのがいいと、
根拠もなく思っているふしがあるようだ。

645:132人目の素数さん
12/02/24 23:09:50.85
>>642
雪江さん良いよ。分かりやすい。
同時並行で堀田さんも読むと面白い(最初の方で加群とかに触れる)

桂は・・・知らない。

>>644
アルチンのAlgebraとか?
洋書読むのしんどいよ?

646:132人目の素数さん
12/02/24 23:24:44.68
独習なら宮西雅宜のもいい
なんと練習問題の解答が馬鹿丁寧wwwなのに程度は全然低くない
やや本文の行間が空いてる気がするが

647:あぼーん
あぼーん
あぼーん

648:132人目の素数さん
12/02/25 01:01:21.84
>>644
>大数学者が書いた本
たとえば?

649:132人目の素数さん
12/02/25 04:29:19.27
スレリンク(sci板)

650:132人目の素数さん
12/02/25 11:13:35.50
>>644
私も、その「大数学者が書いた本」とやらを知りたいです。(代数分野に限らず)

651:132人目の素数さん
12/02/25 19:59:22.49
>>644
大数学者の書いた本を読んでみたいので教えてください

652:132人目の素数さん
12/02/25 21:14:55.08
    ┌―――─┐/                     ヽ
    |  [二二二二]  ト,   /   /               ヽ
    | _____  | l /  / / |  | |  |        ',
    | ||  ハ,,ハ  || l| |/  ./ / l  /∧ |  ト、  |  l  |l   |
    | || ( ゚ω゚ ) || l| |  ./ _/_l_/l-/、| | .トl l__|__l |  l  || ||
    | ||/    \|| l| | / ´/ |/ |,ハ .| l .| | l .| |`lヽ |  || ||
    | ||  )   ノ\|| l| | | / _lj__  ヽ! | | lハl | 八ヽ  ||ヽj/>
   r‐.| || (_⌒ヽ .|| l|ハ ! /V´ ̄`ヾ   V ,..==、、 V|  lj/ / \
   l .| || ヽ ヘ } || l| /l |/ ////        ヽ>.l  /Vヽ::ヽ ヽ
  | L ll_ ノノ `J ll_|ヽ|/ |       '   "/// /| ./ /  ヽ:::ヽ ヽ  お断りします
  || |       | .| | | |、    /`ー‐ .、     / Vlノ    ヽ:::ヽ ヽ
  ||| ̄l ̄ ̄ ̄ ̄l ̄l | | | \   l    ノ   /| | |      ヽ::::ヽ ヽ
   l/⌒'、 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|Y⌒jl__/ヽ、ヽ__ノ  , イ  | | |       ヽ:::ヽ ヽ
   |   \[二二二]   l |  |l  /| \ー--‐´//l\_| l/⌒ヽ     ヽ::::ヽヽ
   /\ 丶_jl____ l |  || .〈 ヽ、 `ー―´  |    |/   ヽ     ヽ::::ヽヽ
  ,|  ヽ丁| |r―‐┐||| |  |j  ヽ  \   イ /           ヽ     ヽ::::ヽヽ
  / \ヽ、ヽ| |l ○ ||! | |  l   ヽ        /     ! |     ',       ヽ:::ヽヽ
  ヽ  ` ー'´└―‐┘|_|_||  ',   ヽ      /     |/        )      ヽ::::ヽヽ
  ト` 、_〉__丁_丁_| |   |    ヽ   /      .|      ./l       ヽ:::ヽヽ
  | \| | |  ||  ||  ||   j       ヽ /        | 、  ,/ ハ〉        ヽ:::

653:132人目の素数さん
12/02/25 21:16:24.42
>>644
代数学だけに大数学者ってかwwwwwwwwww

654:132人目の素数さん
12/02/28 00:40:03.20
代数学=代数的整数論+代数幾何じゃんw

655:132人目の素数さん
12/02/28 12:32:22.46
位相群とかいうのと連続群って違うの?

656:132人目の素数さん
12/02/28 14:13:05.65
>>651
ポントリャーギンとか

657:132人目の素数さん
12/02/28 14:51:58.28
>>656
なるほど
ポントリャーギンの常微分方程式は良書ですね

658:132人目の素数さん
12/02/28 14:59:55.60
雪江先生の代数学1の参考書のところに、「永田の『可換体論』が最初に読んだ代数学の本」と書いてあったので、俺もこれを読もうっと

659:132人目の素数さん
12/02/28 15:10:54.54
最初に難しい本を読んでそれから優しいほうに降りていくのがいいよね

660:132人目の素数さん
12/02/28 16:14:39.30
難しい本を眺めてちょっと非日常のモードになってから
身の丈にあった本にとりかかる要領だ

661:132人目の素数さん
12/02/28 18:49:46.27
あなたの隣の集団ストーカー
駅改札や駅周辺で、人の流れを見張っているのが犯人です。
犯人はナマポ、税金で朝からパチンコしてる在日と部落です。
通勤、通学者を馬鹿にしながらターゲットを見張っています。
エア待ち合わせ、エア電話、エアマスクが得意です。


662:132人目の素数さん
12/02/28 20:32:24.32
数学は一つだとか言うけど
解析学のかなりの部分と、代数や幾何は
現状ではあまり関連は深くないよね

663:132人目の素数さん
12/02/28 20:41:19.76
数と図形を無理やりくっつけて一つになろう日本ってやってるのが数学だよね

664:132人目の素数さん
12/02/28 21:02:07.57
>>662
そのかなりの部分は数学と思われていないふしが

665:132人目の素数さん
12/02/28 21:08:12.93
>>662
むしろ研究の対象になってるような分野の殆どが解析なのか代数なのか幾何なのか
分けることが不可能なほど交じり合ってるくらい関連深いと思うんだが。

666:132人目の素数さん
12/02/29 01:47:13.14
>>655
だれか教えてくれ、頼む。

667:132人目の素数さん
12/02/29 01:52:09.16
>>666
同じでおk
噛みついてくる奴がいたら、おまいに全て任せたんでよろしこ

668:あぼーん
あぼーん
あぼーん

669:あぼーん
あぼーん
あぼーん

670:あぼーん
あぼーん
あぼーん

671:あぼーん
あぼーん
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672:あぼーん
あぼーん
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673:あぼーん
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674:あぼーん
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675:あぼーん
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676:あぼーん
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677:あぼーん
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678:あぼーん
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679:あぼーん
あぼーん
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680:132人目の素数さん
12/03/31 23:23:00.10
>>423
URLリンク(ja.wikipedia.org)(%E6%95%B0%E5%AD%A6)

>「R の任意の元 r に対し、整数 n (> 1) が存在して r^n = r を満たすならば R は可換である[9]」


681:猫vs運営 ◆MuKUnGPXAY
12/04/01 12:05:29.56



682:132人目の素数さん
12/04/06 08:07:50.32
高木貞治の代数学講義 P147 

[問題1] 五次方程式 x^5 + px + q = 0 の判別式を求めること.

[解] 判別式 D は (p^m)(q^n) のような項から成り立って,重さは 20 である.
p,q の重さがそれぞれ 4,5 であるから 4m + 5n = 20 . 

したがって m = 5 ,n = 0 または m = 0 ,n = 4 . 

ゆえに D = λ(p~5) + μ(q^4) ,λ,μは数字係数である.

いま p = 0 ,q = -1 とすれば, f(x) = x^5 - 1 , f '(x) = 5 (x^4) . 
したがって D = 5^5 . ゆえに μ = 5^5 . 

次にまた p = -1 , q = 0 とすれば, f(x) = x^5 - x . 根は 0 のほか ±1, ±i である.
ゆえに D = (( -1 ,-i , +1 , +i )^2) D ' で, D ' は x^4 - 1 = 0 の判別式である.
それは -(4^4) に等しい. すなわち D = -λ = -(4^4) ゆえに λ = 4^4 .

よって D = (4^4) (p^5) + (5^5) (q^4) .

683:132人目の素数さん
12/04/06 08:08:17.59
以下は私の考え方

>判別式 D は (p^m)(q^n) のような項から成り立って,重さは 20 である.
>p,q の重さがそれぞれ 4,5 であるから 4m + 5n = 20 . 

この文の意味するところは以下のとおり.

整式Pを次のように定める.
 P = (x1 - x2) (x1 - x3) (x1 - x4) (x1 - x5)
        (x2 - x3) (x2 - x4) (x2 - x5)
             (x3 - x5) (x3 - x5)
                  (x4 - x5)
すると P^2 は対称式であるから
 D = (a0)^(2(n-1)) P^2 ,(n = 5 , a0 は整係数)
もまた5個の変数 x1 , x2 , x3 , x4 , x5 に関する対称式である.

684:132人目の素数さん
12/04/06 08:08:42.12
したがって P140 の[定理5.1]により次のことがいえる
>> x1 , x2 , x3 , x4 , x5 を 五次方程式
>> f(x) = a0・x^5 + a1・x^4 + a2・x^3 + a3・x^2 + a4・x + a5 = 0
>> の根とおけば, 対称式 D = (a0)^(2(n-1)) P^2 ,( n = 5)は
>> (a0)^(e1) D(x1 , x2 , x3 , x4 , x5) = G(a0 , a1 , a2 , a3 , a4 , a5)
>> のように a0 , a1 , a2 , a3 , a4 , a5 に関する整函数として表せる.
>> 対称式D をf(x) の判別式D という.
>> a1 , a2 , a3 , a4 , a5 は五次方程式の整係数であるが
>> 各々 x1 , x2 , x3 , x4 , x5 の基本対称式を意味している.
>> 左辺の e1 は判別式D において一つの変数についている指数のうち
>> 最も大きいものを表している. ここでは e1 = 8 となる.
>> 右辺G は a0 , a1 , a2 , a3 , a4 , a5 に関して e1(= 8)次の斉次式となる.

>> 整式D は x1 , x2 , x3 , x4 , x5 に関して斉次式であるから[定理5.1(4)]により
>> G は a0 , a1 , a2 , a3 , a4 , a5 に関して斉重で,その重さは D の次数に等しい.
>> D の次数は対称式 P^2 の項の型が
>> x1^(2(5-1))・x2^(2(5-2))・x3^(2(5-3))・x4^(2(5-4))・x5^0
>> により
>> (e1 , e2 , e3 , e4 , e5) = (8 , 6 , 4 , 2 , 0)
>> として得られるから 8 + 6 + 4 + 2 = 20 として求まる.

以上を[問題1]の五次方程式 x^5 + px + q = 0 にあてはめて考える
a0 = 1, a1 = a2 = a3 = 0, a4 = p, a5 = q であるから
D(x1 , x2 , x3 , x4 , x5) = G(1 , 0 , 0 , 0 , p , q)
のように判別式D は整式G で表せる.

685:132人目の素数さん
12/04/06 08:09:07.33
そして, 整式G は(1^k)(p^m)(q^n)に関する e1(= 8)次の斉次式であるから
「判別式 D は (p^m)(q^n) のような項から成り立って」いる.

a0 = 1,a4 = p,a5 = q であるから「p,q の重さがそれぞれ 4,5 」である.

G は1,p,q に関して斉重で,その重さは D の次数20に等しいから
0・k + 4・m + 5・n = 20 であり「4m + 5n = 20」である.

このことから[解答]2~3行目,
>「したがって m = 5 ,n = 0 または m = 0 ,n = 4 .」
>「ゆえに D = λ(p~5) + μ(q^4) ,λ,μは数字係数である.」
がいえる.


686:132人目の素数さん
12/04/06 08:10:12.75
>いま p = 0 ,q = -1 とすれば, f(x) = x^5 - 1 , f '(x) = 5 (x^4) . 
>したがって D = 5^5 . ゆえに μ = 5^5 .

この文の意味するところは次のとおり.

p = 0 ,q = -1 であるから D = λ(p^5) + μ(q^4) = μ

さらに[問題1]の直前の本文にあるように判別式D は

 D = ((-1)^(n(n-1)/2))・(a0^(n-2))・f '(x1)・f '(x2) … f '(xn)

とも表せ,いま五次式だから n=5 ,a0 = 1 . よって

 D = μ = 5 (x1^4)・5 (x2^4)・5 (x3^4)・5 (x4^4)・5 (x5^4)
     = 5^5・(x1^4)・(x2^4)・(x3^4)・(x4^4)・(x5^4)
        ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
               ↑
        f(x) = x^5 - 1 の根の一つは確かに 1 ゆえ
        それを x1 とおけば (x1^4) = 1^4 = 1 だが,
        (x2^4)・(x3^4)・(x4^4)・(x5^4) については
        どこにいったのか????

このへんから分りません.


687:132人目の素数さん
12/04/06 08:10:40.50
>次にまた p = -1 , q = 0 とすれば, f(x) = x^5 - x . 根は 0 のほか ±1, ±i である.

わかる.

>ゆえに D = (( -1 ,-i , +1 , +i )^2) D ' で, D ' は x^4 - 1 = 0 の判別式である.
>それは -(4^4) に等しい. すなわち D = -λ = -(4^4) ゆえに λ = 4^4 .

わからん.とくに D = (( -1 ,-i , +1 , +i )^2) D '
           ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
                 ↑
          この表記がどこからきてるのか分らん.
[解答]の下5行,さっぱりわからん.

688:132人目の素数さん
12/04/06 08:13:01.95
いまから仕事に出かけます.
だれか考えておいてください.
夜19時以降に帰ります.

689: ◆BhMath2chk
12/04/06 08:30:00.40
>>686
根の積は1。

>>687
根の差の二乗を0を含むものと含まないものに分けた。


690:132人目の素数さん
12/04/07 08:54:35.68
即レスありがとう!
昨晩は寝落ちしてしまい,お礼をいえず申し訳ありませんでした.
即理解といきません.>>689の意味を今夜考えてみます.

昼間,会社の仕事関係でとる資格本を買いにいくついでに
雪江氏の最近評判になっている群環体本も覗いてきます.

691:132人目の素数さん
12/04/08 18:07:47.25
>>689の意味、おそらく理解できました.どうもありがとう.

代数学講義P147 [問題1] [解答] 5~6行目

>D = (( -1 ,-i , +1 , +i )^2) D '

とあるのはどうやら

D = ( ( (-1)・(-i) ・(+1)・(+i) )^2 ) D '

のミスプリですね.
(こういうところは助言として指摘して欲しい.その一方で
“私の問題”の領分を残してくれてる“素っ気無さ”に感謝.)

>>689
>根の積は1。

ですが,これは
> f(x) = x^5 - 1 , f '(x) = 5 (x^4)
あたりから即座に分ることなのでしょうか?
(たとえば x^3 - 1 = 0 の根の積は 1 ですが, x^2 - 1 = 0 ,x^4 - 1 = 0 の根の積は -1 です.
これは遠慮なく全て教えて欲しいw)

692:132人目の素数さん
12/04/08 21:26:25.72
「根の積」の根をどういう意味で使っている?

693:132人目の素数さん
12/04/08 21:53:19.40
>函数の根
>函数 f の「根」とは、x を f で写した結果が 0 となるような値 x のことである。
URLリンク(ja.wikipedia.org)

ていどの素朴な意味で使っています.

f(x) = x^5 - 1 = 0 であるから函数 f の根を x1, x2, x3, x4, x5 とおくと

 x1^5 = 1, x2^5 = 1, x3^5 = 1, x4^5 = 1, x5^5 = 1

したがって

 (x1・x2・x3・x4・x5)^5 = (x1・x2・x3・x4・x5)^4 ・ (x1・x2・x3・x4・x5) = 1

これから

 (x1・x2・x3・x4・x5)^4 = 1 かつ (x1・x2・x3・x4・x5) = 1

を得る.ということでしょうか?

694:132人目の素数さん
12/04/08 22:04:39.61
>>693
それならf(x)を素朴に因数分解したのものを考え、
改めてそれを展開したものの定数項と最初のf(x)の定数項とを考えれば
根の積は求まるね。

695:132人目の素数さん
12/04/08 22:13:11.05
どうもありがとう. ほんとそうですねw

696:132人目の素数さん
12/04/08 22:21:00.51
仕事の合間,資格試験勉強の合間の探求なので
効率は悪いですが,定期的に質問伺いにくると思います.

「まだそこか,お前ちっとも進んでないなw」
などといわないでお相手願います.

明日も早いのでこれで失礼します.

697:132人目の素数さん
12/04/09 02:33:41.82
根と係数の関係がそこにも書いてあるのに何故知らないのか

698:132人目の素数さん
12/04/09 21:50:32.30
後知恵

699:132人目の素数さん
12/04/10 01:54:48.84
3年の代数の教科書が
松坂「代数系入門」か、森田「代数概論」
のどちらかを買っとけ、らしいんだが、どっちのほうがいいと思われます?

700:132人目の素数さん
12/04/10 02:23:25.22
雪江

701:132人目の素数さん
12/04/10 02:36:14.33
永尾

702:132人目の素数さん
12/04/10 02:42:30.08


703:132人目の素数さん
12/04/10 03:19:38.64
Lang

704:132人目の素数さん
12/04/10 03:29:52.57
服部の現代代数学ではダメなの?
記述が簡素だから今の子は読めないのかな?

705:132人目の素数さん
12/04/10 07:13:34.36
悩むくらいなら松坂一択
物足りなくなったら、その時考えれば良い
つか、凄いニ択だなw

706:132人目の素数さん
12/04/10 20:53:00.75
あれを一冊目の教科書として読むのは昔から無理だと思うよ

>>699の二冊は難易度がかなり違うから自分の能力と相談すれば自ずから決まると思うよ
普通の大学だと、学年の上から十人くらいに入らないならまずは松坂から読んだ方が無難だと思う

707:132人目の素数さん
12/04/10 20:53:23.07
「あれ」ってのは服部の現代代数学のことです

708:132人目の素数さん
12/04/24 20:34:59.91
巡回群の定義がよくわからん:
二つの巡回群の直積が巡回群になる条件は二つの生成元の位数が互いに素である。


709:gjdatmkpkm'
12/04/24 21:46:23.47
誰か、Σn.k=1 1/n^2の極限を証明してくれwww

高校では、発散するって習ったが、解析学の範囲で回答してくださいな♪

710:あぼーん
あぼーん
あぼーん

711:132人目の素数さん
12/04/24 23:14:06.59
>>708
生成元の最小個数が1である群

712:132人目の素数さん
12/04/24 23:28:53.75
>>711
Gが一つの元ので生成される
となっているが、
巡回群の直積は位数に共通因数があっても位数の最小公倍数で生成される
と思うが。

713:132人目の素数さん
12/04/24 23:41:26.45
巡回群の直積は巡回群であるとは限らない。

714:132人目の素数さん
12/04/24 23:43:14.24
Z/(2Z)×Z/(2Z) を考えよ。

715:132人目の素数さん
12/04/25 11:41:49.13
>>713
具体的に

>>714
(0 1)(0 0)=(0 1)=1
(0 1)(1 0)=(1 1)=0
等々だよね


716:132人目の素数さん
12/04/25 14:28:29.34
>>709
式がイミフ

717:gjdatmkpkm'
12/04/25 15:20:59.59
>716



ごめんw


Σの上がn,下がk=1で式は1/n^3


極限求めて、収束することを
証明してほしい…


718:gjdatmkpkm'
12/04/25 15:34:12.44
>716



ごめんw


Σの上がn,下がk=1で式は1/n^3


極限求めて、収束することを
証明してほしい…


719:132人目の素数さん
12/04/25 15:46:24.22
>>718
Σn.k=1 1/n^3 = n×1/n^3 = 1/n^2 → 0

720:gjdatmkpkm'
12/04/25 16:00:35.00
>719

また、間違えましたw

式は1/k^3です…

721:あぼーん
あぼーん
あぼーん

722:132人目の素数さん
12/04/25 21:17:39.46
まずきちんと数学の文章を書けるようになった方が良いと思うよ

それに高校では発散すると習ったと書いたり
収束することを証明してほしいと書いたり、混乱して理解してるんじゃないか

723:gjdatmkpkm'
12/04/25 23:08:03.94
>722

いや、混乱してるんじゃなくて、
全くわかってないのですm(_ _)m

でも、宿題なので…

お願いしますm(_ _)m

724:132人目の素数さん
12/04/25 23:12:54.89
>>723
努力せよ、さらば道はひらかれん

異人

725:132人目の素数さん
12/04/25 23:57:51.49
>>715
=1
=0
って何?

726:あぼーん
あぼーん
あぼーん

727:132人目の素数さん
12/04/26 03:58:49.13
>>725
Z[2]XZ[2]をZ[2]の部分群として見た

728:132人目の素数さん
12/04/26 21:33:13.30
はい~?

729:132人目の素数さん
12/04/26 22:27:51.81
最後の等号は無視でもいいですけど、右京さん

730:132人目の素数さん
12/04/27 00:28:51.75
いえね、うちのかみさんが言うんですよ
>>727はどうみても変だ、多分直積が判ってない、って。で、
有限集合が自分自身と自分自身との直積を部分集合として含む、なんてことがあるんだろうか?
元の数を数えたらあり得ないことはバカでもわかるんじゃないの、なんて言うんですよ。
ま、昔からうちのかみさんは口が悪いから、気にしちゃいけませんよ。



731:132人目の素数さん
12/04/27 00:31:58.42
群の直積分解を知らないんだ

それからもうひとつ、巡回群が…

732:132人目の素数さん
12/04/27 00:42:56.41
おや?また何かご意見でも?

733:132人目の素数さん
12/04/27 00:59:35.25
ぷッ。いや、失礼。


734:あぼーん
あぼーん
あぼーん

735:あぼーん
あぼーん
あぼーん

736:132人目の素数さん
12/04/30 21:08:57.98
IQ148のアウディのパズル、解けたか?

737:132人目の素数さん
12/05/02 18:46:47.05
応答が指数カーブになるようなフィルタってあるんでしょうか?

普通のローパスなら対数カーブになってしまうところを指数カーブにしたいのです。

738:132人目の素数さん
12/05/02 20:21:41.18
>>737
電気・電子板だろjk

739:あぼーん
あぼーん
あぼーん

740:132人目の素数さん
12/05/15 01:32:41.47
フィボナッチ数列a_1=1 a_2=1 a_3=2 a_4=3 ... に対して
Σ[i=1,∞]1/a_i が無理数になることの証明を教えてください

741:132人目の素数さん
12/05/15 19:42:31.95
塩川さんの本に載ってるよ

742:あぼーん
あぼーん
あぼーん

743:あぼーん
あぼーん
あぼーん

744:あぼーん
あぼーん
あぼーん

745:あぼーん
あぼーん
あぼーん

746:あぼーん
あぼーん
あぼーん

747:あぼーん
あぼーん
あぼーん

748:あぼーん
あぼーん
あぼーん

749:あぼーん
あぼーん
あぼーん

750:あぼーん
あぼーん
あぼーん

751:あぼーん
あぼーん
あぼーん

752:あぼーん
あぼーん
あぼーん

753:あぼーん
あぼーん
あぼーん

754:あぼーん
あぼーん
あぼーん

755:あぼーん
あぼーん
あぼーん

756:あぼーん
あぼーん
あぼーん

757:132人目の素数さん
12/07/10 17:34:26.03
ボロノイ図で、周囲の計算に使った点って、最大値は決まっているのでしょうか?
ボロノイ図を描きながら、周囲点を把握できたら完璧なのですが。

758:132人目の素数さん
12/07/10 19:05:05.99
最大値って何?

759:757
12/07/11 08:48:34.00
ボロノイの各点が千くらいあります。
ある点に輪郭線を描くときに関係した点を把握したいのです。
その関係した点の最大値はあるのでしょうか?
もしかしたら無いのかな。
そうなら、簡単に関係した点をサーチするロジックが知りたいです。

760:757
12/07/11 11:00:48.60
文章変でした。

ボロノイで、ある点の近隣点なのか違うのか、判定するロジックが知りたいです。

761:757
12/07/11 11:34:38.73
連投すみませんorz

ある点に対して、最近点との線を引いてしまうと、
その後、ある二次曲線に入る点は捨てても良い、
みたいな判定ができるのでしょうか?

おぼろげに図形を想像できても、細部が良く分かりません。

762:757
12/07/11 16:12:36.90
やっぱり全ポイント計算しないとダメなんでしょうか?
2次曲線計算するっていうのもコストかかりそう。。。

763:132人目の素数さん
12/07/16 18:16:18.28
面白そうなこと勉強してるね

私にとっての「ボロノイ図」は
杉原厚吉という人の大昔の連載のコピーと
伊理先生の超大昔の論文コピーを
いまだに本棚に飾る程度のノスタルジックな
ワードでしかなく、もはや御力になれないけれど
2012年にボロノイ図が
どんなテーマの溯上にのせられているのか
興味があります

昔は計算量や破綻のない実際の作図が
つまり「ボロノイ図」そんものが研究の対象とされていました

764:馬鹿を焼く描写 ◆ghclfYsc82
12/07/16 20:57:24.94
勉強や努力が足りなくて優秀になれない奴が惨めな思いをするのは当然
なんだよ。それを自分で何もせずに優秀な人間の足を引っ張るとは言語
道断である。他人を貶めるだけで自分は楽をする奴は恥を知れ。今後も
そういう馬鹿者を発見次第、即刻攻撃を掛けて当該スレを焼け野が原に
するので、覚悟をする様に願いたい。こういう考え方が国家を滅ぼす。
無能な馬鹿は自滅するに任せ、優秀な人材こそを選択的に抽出し、それ
を国家が意図して保護しなければならない。そうする事が国家が生き残
る唯一の道である。繰り返す。何の努力もしない馬鹿を無条件に保護す
れば、その結果として誰も努力しなくなるだけである。だから馬鹿を保
護しては絶対にならない。



>みんなで優秀な人間の足を引っ張って沈もうよ。
>そうすれば自分だけが馬鹿で惨めな思いをしなくて
>すむから楽チン。
>一億総白痴可で横並びになれば怖くは無い
>


765:132人目の素数さん
12/08/08 20:39:36.95
杉浦解析入門Ⅰの49ページ,例8

 Cn = (n+1)・Z^n

とおいて、前頁(5.1)のように

 Cn = (n+1)・Z^n = Σak・bn-k 

と書き換えたいんだけどさっぱりわからん

無限級数Σak も 無限級数Σbn-k も

どっちも1/(1-z) に収束するんだろうな…ぐらいに踏んでるんだけど

766:132人目の素数さん
12/08/09 00:58:01.56
age

767:baka描 ◆ghclfYsc82
12/08/09 01:04:43.47


>14 名前:132人目の素数さん :2012/08/07(火) 17:39:00.96
> >>13
> 旧コテ猫あらため描つまりお前自身の事だろ、増田哲也に限り無く近い人間。
> 筑波大学で痴漢と言えば増田哲也だから連続性も明らかになってるから
> わざわざ限り無く近い人間なんて呼び方しなくていいんだけどな
>


768:132人目の素数さん
12/09/15 07:58:40.58
>>765
a_n=b_n=z^nとし、c_nを(5,1)のように定義すればa_k*b_(n-k)=z^nゆえc_n=(n+1)z^nとなる

769:あぼーん
あぼーん
あぼーん

770:132人目の素数さん
12/10/11 22:52:54.83
>>768
書き込み自体を忘れてたw
ご親切ありがとうどざいます

771:132人目の素数さん
12/10/12 19:41:24.29
×どざいます
○ございます
今日ちゃんと正確にチェックできました

772:あぼーん
あぼーん
あぼーん

773:132人目の素数さん
12/10/16 22:36:13.24
あるM>0が与えられた時、
・u(t)=(x(t),y(t)), x,y∈C^2(R)
・∀t |u'(t)|=1 , ∀t |u''(t)|≦M
・u(0)=u(T)=(0,0) , T > 0
となるu,x,y,Tが存在するようなTの集合をS(M)としたとき
inf S(M) を達成するようなuは円軌道を描きそうな気がしますが
どうすればそれを証明出来るでしょうか

774:あぼーん
あぼーん
あぼーん

775:132人目の素数さん
12/10/19 00:14:22.25
>>773
制御理論の盲目の数学者(名前なんだっけな…)の定理を使えば何とかなるんじゃね?

776:132人目の素数さん
12/10/19 00:14:56.29
盲目の数学者、ポントリャーギン

777:あぼーん
あぼーん
あぼーん

778:132人目の素数さん
12/10/24 18:06:15.15
数理科学、(今月も)図書館でチラ見してきたけど(今月も)さっぱり分からない
この雑誌はベクトル解析大好き物理屋さんにお任せだな

779:132人目の素数さん
12/10/24 18:32:54.57
今月は今ひとつだったが、先月の特集:「超弦理論の数理」は名作。
8月号 特集:「導来圏をめぐって」も力作。

780:132人目の素数さん
12/11/13 20:35:27.92
一時期カタストロフィー理論なんてのが持て囃されてた気がするが
あれは特異点を分類する分野をカタストロフィー理論と呼んでただけなのかな

781:132人目の素数さん
12/11/14 22:16:09.85
地震予知に応用できると思った馬鹿もいたりして

782:あぼーん
あぼーん
あぼーん

783:あぼーん
あぼーん
あぼーん

784:あぼーん
あぼーん
あぼーん

785:132人目の素数さん
13/01/17 12:08:31.51
>>778~780
昔の数理科学はよかった
1973年の4月号の特集は「形態」

786:あぼーん
あぼーん
あぼーん

787:132人目の素数さん
13/01/17 12:54:14.00
>>780
1973年4月号を見よ

788:あぼーん
あぼーん
あぼーん

789:あぼーん
あぼーん
あぼーん

790:132人目の素数さん
13/01/20 18:25:52.56
昔の多様体特集の座談では小平先生が
接触構造論を示唆していた

791:あのこうちやんは始皇帝だった
13/01/20 18:29:53.86
 テメ~ら、いいかげんにしねえと、ブッ殺すぞ!

 20代と60代の、ニート・無職の、知的障害の、女性恐怖症の、頭デッカチの虚弱児・ひ弱の、ゴミ・クズ・カス・無能・虫けらのクソガキども!

 死ね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

792:あぼーん
あぼーん
あぼーん

793:132人目の素数さん
13/01/20 19:49:57.11
-- 第8回代数・解析・幾何学セミナー --
日時: 2013年2月18日(月)10:00 ~ 21日(木)13:00
場所: 鹿児島大学理学部1号館
講演予定者(敬称略):大川新之介(阪大)岡 睦雄(東京理科大)小野 薫(京大数理研)
栗林勝彦(信州大)諏訪立雄(北大)Jörg Schürmann (Univ. Münster)高山茂晴(東大)
田島慎一(筑波大)楯 辰哉(名古屋大)田丸博士(広島大)坪井 俊(東大)
中島 啓(京大数理研)花村昌樹(東北大)深澤 知(山形大)Laurentiu Maxim (Univ. Wisconsin-Madison)
松村慎一(鹿児島大理)源泰幸(名古屋大)毛利 出(静岡大学)山内卓也(鹿児島大教育)
山田裕史(岡山大学)

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795:132人目の素数さん
13/01/21 10:06:41.22
February 18 (Monday)
10:00~10:50 : Tatsuya Tate (Nagoya University)
“One-dimensional quantum walks”
11:00~11:50:Takuya Yamauchi (Kagoshima University, Faculty of Education/Un
iversity of Toronto)
“Arithmetic Calabi-Yau families associated
to generalized hypergeometric local systems and its applications”
13:30~14:20 :Shigeharu Takayama (University of Tokyo)
“On complex geometry of pluricanonical and adjoint bundles”
14:30~15:20 :Shinnosuke Okawa (Osaka University)
“Semi-orthogonal decompositions of derived category
of coherent sheaves”
15:40~16:30 :Hirofumi Yamada (Okayama University)
“A peripheral combinatorics of partitions”
16:40~17:30 :Hiraku Nakajima (RIMS)
“Instantons and W-algebras”

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797:132人目の素数さん
13/01/22 11:57:00.10
February 19 (Tuesday)

10:00~10:50 :Mutsuo Oka (Tokyo University of Science)
“Intersection theory on mixed curves”

11:00~11:50 :J¨org Sch¨urmann (University of M¨unster)
“Generating series for (equivariant) characteristic classes of (external and) symmetric products”

13:30~14:20 :Masaki Hanamura (Tohoku University)
“Quasi DG categories and the triangulated category of mixed motives over a base”

14:30~15:20 :Izuru Mori (Shizuoka University)
“Points of a quantum plane”

15:40~16:30 :Katsuhiko Kuribayashi (Shinshu University)
“Derived string topology”

16:40~17:30 :Tatsuo Suwa (Hokkaido University)
“Degeneracy loci problem via localization”

18:30~ Dinner Party

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799:132人目の素数さん
13/01/22 20:15:31.73
February 20 (Wednesday)

10:30~11:20 :Kaoru Ono (RIMS)
“Non-displaceable Lagrangian submanifolds”

13:30~14:20 :Hiroshi Tamaru (! Hiroshima University)
“Left-invariant metrics on Lie groups and submanifold geometry”

14:30~15:20 :Satoru Fukasawa (Yamagata University)
“Galois points for a plane curve in arbitrary characteristic”

15:40~16:30 :Hiroyuki Minamoto (Nagoya University)
“Derived bi-duality via homotopy limit”

16:40~17:30 :Shinichi Tajima (Tsukuba University)
“Local cohomology, Newton filtrations and Tjurina numbers”

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801:132人目の素数さん
13/01/23 13:08:33.29
February 21 (Thursday)

9:30~10:20 :Laurentiu Maxim (University of Wisconsin - Madison)
“Intersection spaces, perverse sheaves and type IIB string theory”

10:30~11:20 :Shin-ichi Matsumura (Kagoshima University, Faculty of Science)
“Asymptotic cohomology vanishing and a converse to the Andreotti-Grauert vanishing theorem on surfaces”

11:30~12:20 :Taka! s hi Tsuboi (University of Tokyo)
“Commutator width of diffeomorphism groups”

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803:132人目の素数さん
13/01/24 10:58:38.48
February 18 (Monday)

10:00~10:50 : Tatsuya Tate (Nagoya University)
“One-dimensional quantum walks”

11:00~11:50:Takuya Yamauchi (Kagoshima University, Faculty of Education/University of Toronto)
“Arithmetic Calabi-Yau families associated to generalized hypergeometric local systems and its applications”

13:30~14:20 :Shigeharu Takayama (University of Tokyo)
“On complex geometry of pluricanonical and adjoint bundles”

14:30~15:20 :Shinnosuke Okawa (Osaka University)
“Semi-orthogonal decompositions of derived category of coherent sheaves”

15:40~16:30 :Hirofumi Yamada (Okay! a ma University)
“A peripheral combinatorics of partitions”

16:40~17:30 :Hiraku Nakajima (RIMS)
“Instantons and W-algebras”

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805:132人目の素数さん
13/01/24 16:39:50.54
February 19 (Tuesday)

10:00~10:50 :Mutsuo Oka (Tokyo University of Science)
“Intersection theory on mixed curves”

11:00~11:50 :J¨org Sch¨urmann (University of M¨unster)
“Generating series for (equivariant) characteristic classes of (external and) symmetric products”

13:30~14:20 :Masaki Hanamura (Tohoku University)
“Quasi DG categories and the triangulated category of mixed motives over a base”

14:30~15:20 :Izuru Mori (Shizuoka University)
“Points of a quantum plane”

15:40~16:30 :Katsuhiko Kuribayashi (Shinshu University)
“Derived string topology”

16:40~17:30 :Tatsuo Suwa (Hokkaido University)
“Degeneracy loci problem via localization”

18:30~ Dinner Party

806:あぼーん
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807:132人目の素数さん
13/01/25 11:53:04.25
February 20 (Wednesday)

10:30~11:20 :Kaoru Ono (RIMS)
“Non-displaceable Lagrangian submanifolds”

13:30~14:20 :Hiroshi Tamaru (! Hiroshima University)
“Left-invariant metrics on Lie groups and submanifold geometry”

14:30~15:20 :Satoru Fukasawa (Yamagata University)
“Galois points for a plane curve in arbitrary characteristic”

15:40~16:30 :Hiroyuki Minamoto (Nagoya University)
“Derived bi-duality via homotopy limit”

16:40~17:30 :Shinichi Tajima (Tsukuba University)
“Local cohomology, Newton filtrations and Tjurina numbers”

808:あぼーん
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809:132人目の素数さん
13/01/25 11:59:36.70
February 21 (Thursday)

9:30~10:20 :Laurentiu Maxim (University of Wisconsin - Madison)
“Intersection spaces, perverse sheaves and type IIB string theory”

10:30~11:20 :Shin-ichi Matsumura (Kagoshima University, Faculty of Science)
“Asymptotic cohomology vanishing and a converse to the Andreotti-Grauert vanishing theorem on surfaces”

11:30~12:20 :Taka! s hi Tsuboi (University of Tokyo)
“Commutator width of diffeomorphism groups”

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811:132人目の素数さん
13/01/25 18:04:57.23
February 18 (Monday)

10:00~10:50 : Tatsuya Tate (Nagoya University)
“One-dimensional quantum walks”

11:00~11:50:Takuya Yamauchi (Kagoshima University, Faculty of Education/University of Toronto)
“Arithmetic Calabi-Yau families associated to generalized hypergeometric local systems and its applications”

13:30~14:20 :Shigeharu Takayama (University of Tokyo)
“On complex geometry of pluricanonical and adjoint bundles”

14:30~15:20 :Shinnosuke Okawa (Osaka University)
“Semi-orthogonal decompositions of derived category of coherent sheaves”

15:40~16:30 :Hirofumi Yamada (Okay! a ma University)
“A peripheral combinatorics of partitions”

16:40~17:30 :Hiraku Nakajima (RIMS)
“Instantons and W-algebras”

812:あぼーん
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813:132人目の素数さん
13/01/26 11:40:08.44
February 19 (Tuesday)

10:00~10:50 :Mutsuo Oka (Tokyo University of Science)
“Intersection theory on mixed curves”

11:00~11:50 :J¨org Sch¨urmann (University of M¨unster)
“Generating series for (equivariant) characteristic classes of (external and) symmetric products”

13:30~14:20 :Masaki Hanamura (Tohoku University)
“Quasi DG categories and the triangulated category of mixed motives over a base”

14:30~15:20 :Izuru Mori (Shizuoka University)
“Points of a quantum plane”

15:40~16:30 :Katsuhiko Kuribayashi (Shinshu University)
“Derived string topology”

16:40~17:30 :Tatsuo Suwa (Hokkaido University)
“Degeneracy loci problem via localization”

18:30~ Dinner Party

814:あぼーん
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815:132人目の素数さん
13/01/26 11:59:35.83
February 20 (Wednesday)

10:30~11:20 :Kaoru Ono (RIMS)
“Non-displaceable Lagrangian submanifolds”

13:30~14:20 :Hiroshi Tamaru (! Hiroshima University)
“Left-invariant metrics on Lie groups and submanifold geometry”

14:30~15:20 :Satoru Fukasawa (Yamagata University)
“Galois points for a plane curve in arbitrary characteristic”

15:40~16:30 :Hiroyuki Minamoto (Nagoya University)
“Derived bi-duality via homotopy limit”

16:40~17:30 :Shinichi Tajima (Tsukuba University)
“Local cohomology, Newton filtrations and Tjurina numbers”

816:あぼーん
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817:132人目の素数さん
13/01/27 11:23:37.33
February 21 (Thursday)

9:30~10:20 :Laurentiu Maxim (University of Wisconsin - Madison)
“Intersection spaces, perverse sheaves and type IIB string theory”

10:30~11:20 :Shin-ichi Matsumura (Kagoshima University, Faculty of Science)
“Asymptotic cohomology vanishing and a converse to the Andreotti-Grauert vanishing theorem on surfaces”

11:30~12:20 :Taka! s hi Tsuboi (University of Tokyo)
“Commutator width of diffeomorphism groups”

818:あぼーん
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819:132人目の素数さん
13/01/27 19:41:08.95
February 21 (Thursday)

9:30~10:20 :Laurentiu Maxim (University of Wisconsin - Madison)
“Intersection spaces, perverse sheaves and type IIB string theory”

10:30~11:20 :Shin-ichi Matsumura (Kagoshima University, Faculty of Science)
“Asymptotic cohomology vanishing and a converse to the Andreotti-Grauert vanishing theorem on surfaces”

11:30~12:20 :Taka! s hi Tsuboi (University of Tokyo)
“Commutator width of diffeomorphism groups”

820:あぼーん
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821:132人目の素数さん
13/01/30 20:25:54.89
February 21 (Thursday)

9:30~10:20 :Laurentiu Maxim (University of Wisconsin - Madison)
“Intersection spaces, perverse sheaves and type IIB string theory”

10:30~11:20 :Shin-ichi Matsumura (Kagoshima University, Faculty of Science)
“Asymptotic cohomology vanishing and a converse to the Andreotti-Grauert vanishing theorem on surfaces”

11:30~12:20 :Taka! s hi Tsuboi (University of Tokyo)
“Commutator width of diffeomorphism groups”

822:あぼーん
あぼーん
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823:132人目の素数さん
13/01/31 13:14:11.18
February 21 (Thursday)

9:30~10:20 :Laurentiu Maxim (University of Wisconsin - Madison)
“Intersection spaces, perverse sheaves and type IIB string theory”

10:30~11:20 :Shin-ichi Matsumura (Kagoshima University, Faculty of Science)
“Asymptotic cohomology vanishing and a converse to the Andreotti-Grauert vanishing theorem on surfaces”

11:30~12:20 :Taka! s hi Tsuboi (University of Tokyo)
“Commutator width of diffeomorphism groups”

824:あぼーん
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825:132人目の素数さん
13/02/05 11:08:30.74
February 21 (Thursday)

9:30~10:20 :Laurentiu Maxim (University of Wisconsin - Madison)
“Intersection spaces, perverse sheaves and type IIB string theory”

10:30~11:20 :Shin-ichi Matsumura (Kagoshima University, Faculty of Science)
“Asymptotic cohomology vanishing and a converse to the Andreotti-Grauert vanishing theorem on surfaces”

11:30~12:20 :Taka! s hi Tsuboi (University of Tokyo)
“Commutator width of diffeomorphism groups”

826:あぼーん
あぼーん
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827:132人目の素数さん
13/02/08 00:11:38.88
発想の異なる色んな証明法のある命題には
数学のどんな局面が現れているんだろ?

828:132人目の素数さん
13/02/08 13:36:04.60
地政学上の問題と思われる

829:あぼーん
あぼーん
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830:132人目の素数さん
13/02/08 20:06:54.00
「正しけりゃなんでもいい」という
なかばなげやりな局面

831:132人目の素数さん
13/02/16 03:01:23.76
K(新記号)=3.87/4.83
@=nK=ZK
"KIRISE Invariable."
1=0.801242236024845
TWO arithmetic operations.
"Fade in/out"

832:あぼーん
あぼーん
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833:132人目の素数さん
13/02/18 14:13:27.17
February 21 (Thursday)

9:30~10:20 :Laurentiu Maxim (University of Wisconsin - Madison)
“Intersection spaces, perverse sheaves and type IIB string theory”

10:30~11:20 :Shin-ichi Matsumura (Kagoshima University, Faculty of Science)
“Asymptotic cohomology vanishing and a converse to the Andreotti-Grauert vanishing theorem on surfaces”

11:30~12:20 :Taka! s hi Tsuboi (University of Tokyo)
“Commutator width of diffeomorphism groups”

834:132人目の素数さん
13/04/10 00:58:54.77
f∈C([0,∞))が ∫_[0,∞) |f| = ∞ を満たすなら ∫_[0,x] f(t)*t^n dt がx→∞で収束しないような
n∈{0,1,2,...} が必ず存在しますか?

835:あぼーん
あぼーん
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836:132人目の素数さん
13/04/10 16:49:33.96
>>834
そうとは限らない。f(x)=sin(e^x) (x≧0) が反例。

837:132人目の素数さん
13/04/12 03:13:18.27
>>836
x→∞でf(x)を超高速で振動させればいい訳ですか
有難うございました

838:あぼーん
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839:132人目の素数さん
13/10/21 18:38:05.32
解析学ムズカシイ

840:132人目の素数さん
13/10/26 01:53:56.29
なんで曲面上の関数は微分できないんだ
点の近傍が曲面に含まれていないからできないんだったら
曲面上に相対位相を入れたらいいんじゃないのか
でも座標がないから微分できないのか
だから曲面を2変数でパラメーターつけて
領域上の関数として微分を考える
座標の入れ方はいろいろある

841:132人目の素数さん
13/10/26 02:07:48.85
できない、というか意味のある微分を考えるのがめんどい。

842:132人目の素数さん
13/10/26 02:41:32.94
多様体上での微分は普通にあるが

843:132人目の素数さん
13/12/25 19:43:53.45
「恒等写像」は開集合の逆像が常に開集合になるので
常に連続写像だと思っていたのですが、念のためにググルと

URLリンク(zen.shinshu-u.ac.jp)
の問題 3.とか

URLリンク(www.is.titech.ac.jp)
の2枚目冒頭の10.例
とか出てきて、そうでもないような様子…

学部レベルの位相入門は済ませたつもりだったんですが
うまくイメージできずに消沈しています

「R上の恒等写像は連続」と記述する分には問題ないのでしょうか?


それとあと、R上の空集合についてですが
空集合は上界、下界ともに空集合でないことから『「有界」な閉集合』として扱っても
問題ないでしょうか?

844:132人目の素数さん
13/12/26 01:33:09.45
連続写像と同相写像の違いを理解しましょう

845:132人目の素数さん
13/12/26 17:23:58.32
解りました

846:132人目の素数さん
13/12/26 21:58:17.39
というかRに離散距離を入れた空間は
Rと濃度が等しいだけで、
既にもうRとは全然違う空間だから恒等写像じゃない

847:132人目の素数さん
14/01/03 23:52:49.67
解りませんでした

848:132人目の素数さん
14/01/04 12:57:27.01
滋賀

横浜湖

沖縄

栃木

有楽町

849:132人目の素数さん
14/01/04 15:16:51.96
ルベーグ積分がよくわからん。誰か教えて?

850:132人目の素数さん
14/01/04 15:19:42.71
積分をy軸方向に平行に切って足し合わせる

851:132人目の素数さん
14/01/04 15:35:18.68
値域から切るのは分かるけど、なぜ値域から切れば不連続な関数も積分できるのかがわからんのです。

852:132人目の素数さん
14/01/04 15:42:23.59
たぶんね、Aがわかったけど、BからZまで分からないてゆうことだと思うよ

853:132人目の素数さん
14/01/04 17:31:45.12
>ルベーグ積分がよくわからん。
このひとは集合位相がわからんはず


















                                 「ルベーグ積分が~」には笑っちゃう

854:132人目の素数さん
14/01/04 20:58:07.30
なるほど、集合位相を勉強すればいいのか。

リーマンは縦に切るけど、ルベーグは横と縦に切って足し合わせるってことか?!

855:132人目の素数さん
14/01/04 21:15:55.33
Aもわかってなかったが正解でした

856:132人目の素数さん
14/01/04 21:47:19.73
高校数学の微分積分学の接線の方程式がわかりません誰か簡単に教えてください。

857:132人目の素数さん
14/01/04 21:48:33.25
誰か呼んでるぞ

858:132人目の素数さん
14/01/04 21:54:10.52
>>855
横で切って縦に足し合わせるのかな?

859:132人目の素数さん
14/01/04 21:57:08.59
まずこれを簡単に知らなければ、本当に間に合わなくなるから…接線の方程式を知らないといけないんです。
これができないと測地線なんてとてもできないからです。

860:132人目の素数さん
14/01/04 21:59:10.92
なるほど大変だね

861:132人目の素数さん
14/01/04 22:08:51.93
接線の方程式を早く簡単に教えてください。
高校までの参考書や教科書はもうないです。
あるのは、線形代数学と解析学、多様体論、一般相対性理論の本しかありません。

ここまで準備してきたんで、僕は相対性理論を勉強しないと間に合わないからです。

862:132人目の素数さん
14/01/04 22:10:06.54
あんまり美味そうな餌じゃないな

863:132人目の素数さん
14/01/04 22:28:13.61
ルベーグ積分分かった~♪
これでどんなジグザグな関数でも積分できる~
ありがとうー

864:132人目の素数さん
14/01/04 22:58:51.03
写像ってなんですか?

早く教えてください。

そもそも、関数とは一つの解析的な式である。ってどういう意味ですか?

早く教えてください。

865:132人目の素数さん
14/01/04 23:22:24.49
コーシーかな

866:132人目の素数さん
14/01/05 11:33:08.91
>>861
間に合わないってなにに?
いいじゃん間に合わなくても。のんびり行くがいいさ。

867:132人目の素数さん
14/01/05 18:28:51.68
バナッハ空間って必要ですか?ベクトル空間じゃだめですか?

868:132人目の素数さん
14/01/05 19:59:39.44
だめです

869:132人目の素数さん
14/01/05 20:27:23.32
完備な空間は好きですか?

870:132人目の素数さん
14/01/05 20:33:27.88
ヒルベルト空間とバナハ空間ではどちらが偉いですか?

871:132人目の素数さん
14/01/05 21:13:52.37
ヒルベルト空間のほうがエライです。
あとフレシェー空間とかもエライです、
他にも樽型空間(ビール飲み過ぎオッチャン)とか
核型空間とか、オモロい奴や、怖いけど役立つ連中がいます。

872:132人目の素数さん
14/01/05 21:57:06.99
なるほど、いろんな奴がいるんですね。

最近、ユークリッドやベクトル空間にもの足りなさを感じて来たので、
次はヒルベルト空間と付き合おうと思うんですけど、どう思いますか?
もし他にも良い子がいたら、知りたいです。

873:132人目の素数さん
14/01/05 21:59:26.18
バナッハちゃん飾り気がなくていい子だよ

874:132人目の素数さん
14/01/06 09:18:48.57
今、バナッハちゃんと付き合ってます。

バナッハちゃんが私のどこが好きなの?って聞いてきます。

何て答えてあげたら良いですか?

875:132人目の素数さん
14/01/06 22:33:38.70
勉強しろ、ボケ

876:132人目の素数さん
14/01/07 19:10:22.47
付き合ってるんだったら、自分が好きなところを言えばいい。
それがわからないようなら付き合う資格なし!

877:132人目の素数さん
14/01/23 16:18:37.26
NをGの正規部分群、PをGの一つのpシロー群とすると、
NP/NはG/Nのpシロー群であることを示せ。

代数学スレにも書いたのですが、解答もらえなかったので、こっちにも書きました。
本当に困ってるんで、助けてください

878:132人目の素数さん
14/01/23 17:55:23.31
レポートの質問ばっかり、はー

879:132人目の素数さん
14/01/23 22:18:45.97
まあ、数学好きはこういうところから生まれてくるんじゃないかな
俺には解答がわからないけど

880:132人目の素数さん
14/01/23 23:53:13.23
>本当に困ってるんで、助けてください
惚けたかー

881:132人目の素数さん
14/01/28 01:32:40.53
補完数直線 R∪{+∞,-∞} に対し、φの上界の集合が
R∪{+∞,-∞}であることを上手く説明できずに困っています
--------------------------------------------------


∀a∈R∪{+∞,-∞} a not∈φ

なんだから

大小比較 a≦b  (a∈φ , b∈R∪{+∞,-∞})
なんてそもそも出来ないはずなのに
なんでそうなるのですか!?

882:132人目の素数さん
14/01/28 02:42:37.37
・xがφの上界である、ということを∀∃を使って書いてみる

・「任意の P(x) を満たす x に対して Q(x) である」
⇔「∀x P(x) ⇒Q(x)」⇔「∀x not Q(x) ⇒ not P(x)」
はP(x)を満たす x が存在しなければ真になる

883:132人目の素数さん
14/01/28 11:56:28.37
「補完数直線 R∪{+∞,-∞} に対し、φの上界の集合が R∪{+∞,-∞}である」

は、⊂に基づく順序構造をとったとき、
全体集合の上界は全体集合自身であること、
そして、全体集合の下界はφであること、からくるものではないしょうか?

ところで浅学な私は証明作業で
∀x∃y[P(x,y)⇒Q(y)]
といった述語命題の対偶表現がつい欲しくなったりします.

[∀x∃yP(x,y)]⇒[∃yQ(y)]
といった論証の形式にあるものなら私もその対偶も取れるのですが
一つの述語の対偶表現ってどうやってとるのかな?と毎回一瞬悩みとどまり
回避策で逃げをうっています.

このへんって、マジどうなんでしょうか? (^_^;

884:132人目の素数さん
14/01/28 13:19:37.36
>>882
・xがφの上界である、ということを∀∃を使って書いてみる

  「(∀a∈φa≦x)⇒(xはφの上界という性質をもつ)」

これにより「R∪{+∞,-∞}がφの上界の集合である」は

・ 「∀x∈R∪{+∞,-∞}[(∀a∈φa≦x)⇒(xはφの上界という性質をもつ)]」

で表されることが分かる
ところがR∪{+∞,-∞}のどのようなxについても(∀a∈φa≦x)を真たらしめるxは存在しない.
したがってこの命題全文はxによらず(モデルのとり方によらず)常に真である.
「R∪{+∞,-∞}がφの上界の集合である」は真である.

ということでしょうか?



”   ⇔
  「∀x∈R∪{+∞,-∞}[(xはφの上界という性質をもたない)⇒not(∀a∈φa≦x)]」

がモデルのとり方によらず本当に同値になってるのかどうか考えようと思ったところで時間オーバー
ちょっとバイトにっていってきます

∀a∈φa≦xが真にも偽にもならない(否定をとっても真にならない?)のが扱い困る

885:132人目の素数さん
14/01/28 13:51:31.90
反変ベクトルとはなんですか?

共変ベクトルとはなにが違うんですか?

886:132人目の素数さん
14/01/28 13:52:39.61
早く教えてください

887:132人目の素数さん
14/01/28 18:59:31.34
>>883
> 「補完数直線 R∪{+∞,-∞} に対し、φの上界の集合が R∪{+∞,-∞}である」
> は、⊂に基づく順序構造をとったとき、
> 全体集合の上界は全体集合自身であること、
> そして、全体集合の下界はφであること、からくるものではないしょうか?

よく考えたら、これは違いましたね.

集合Aの上界の集合をup(A)で表すと
⊂に基づく順序構造をとったφの上界の集合up(φ)は
up(φ)={R∪{+∞,-∞}}
ですから. クラスが違ってしまいます.

杉浦ⅠのP362が出所なんですが
「up(φ) = up({-∞}) = R∪{+∞,-∞}」
とあるのでクラスが違うと等号が成り立たないのです.

888:132人目の素数さん
14/01/28 19:10:46.73
∀x∃y[P(x,y)⇒Q(y)]
の対偶は
∀x∃y[¬Q(y)⇒¬P(x,y)]
でいいかな?

∀x∃y[P(x,y)⇒Q(y)]
が真である、とは
∀x∃yの束縛のしかたによる変数x,yのどのような組み合わせにおいても
(すなわちモデルのとり方によらずに)
P(x,y)⇒Q(y)が常に真であることであった.

そしてこのとき
∀x∃y[¬Q(y)⇒¬P(x,y)]
もまたモデルのとり方によらず真となる
…ですよね?
(違うか?)

だから
>>884の下の方の
>”   ⇔
>  「∀x∈R∪{+∞,-∞}[(xはφの上界という性質をもたない)⇒not(∀a∈φa≦x)]」
>”
も、そのままいけるのか?

889:132人目の素数さん
14/01/28 19:14:34.67
でも全然分かった気がしない.です help

890:132人目の素数さん
14/01/28 19:19:36.61
記号’⇒’は論理記号でなく日本語のカテゴリだから
精密を期すれば
>∀x∃y[P(x,y)⇒Q(y)]
でなくて
∀x∃y[P(x,y)→Q(y)]

>∀x∃y[¬Q(y)⇒¬P(x,y)]
でなくて
∀x∃y[¬Q(y)→¬P(x,y)]
か…?

891:132人目の素数さん
14/01/28 19:33:37.94
・xがφの上界である、ということを∀∃を使って書いてみる

  (xはφの上界という性質をもつ) :⇔ (∀a∈φa≦x)

これにより

  (R∪{+∞,-∞}がφの上界の集合である) :⇔ ∀x∈R∪{+∞,-∞}(∀a∈φa≦x)

ところがR∪{+∞,-∞}のどのようなxについても(∀a∈φa≦x)を真たらしめるxは存在しない.
したがって
∀x∈R∪{+∞,-∞}(∀a∈φa≦x)
はxによらず(モデルのとり方によらず)常に偽である.
以上より「R∪{+∞,-∞}がφの上界の集合である」は偽である.

あーあ
あーーーあ(涙)

892:132人目の素数さん
14/01/28 21:18:10.74
>>880
⇒と→のどっちを含意を表す記号として採用するかなんてどうでも良い
最初にどう決めるかによる
論理学の伝統的な本では⊃と表記してたりする

893:132人目の素数さん
14/01/28 21:23:19.00
こんばんわ
そうなんですけどメタ記号の⇒も同時に表われてるので改めました

894:132人目の素数さん
14/01/28 21:24:44.63
述語の対偶律の記述って、あれであってますか?

895:132人目の素数さん
14/01/28 21:25:08.24
というか微分積分の勉強のときに使う「ならば」に
メタとかオブジェクトとかそういうきちんとした区別は無いよ

896:132人目の素数さん
14/01/28 23:51:20.50
>>892
とりあえず頭は悪いな

897:132人目の素数さん
14/03/23 10:50:05.87
保守

898:132人目の素数さん
14/04/16 11:27:05.92
>> 211
松坂「解析入門2」(岩波)のp.85にあるよ。

899:u
14/04/16 13:42:05.03
佐藤理樹(開智高校、慶応大学(慶應義塾大学))は非人。だからこいつは凶悪な反社会性を持っている。こいつは何度も窃盗や傷害などの犯罪を繰り返している。

900:132人目の素数さん
14/04/16 22:00:06.71
ユークリッド幾何学と代数学を学べる書籍でおすすめありますか?

901:132人目の素数さん
14/04/16 22:05:21.31
レベルが違うんでないかい

902:132人目の素数さん
14/04/26 13:16:54.42
>ユークリッド幾何学と代数学を学べる書籍
多面体の幾何学みたいなものを考えているのか?

903:132人目の素数さん
14/05/04 23:01:18.02
ナラニエンガーの定理の英語の綴りを教えて下さい

904:132人目の素数さん
14/05/05 08:51:02.79
楢煮縁我

905:132人目の素数さん
14/05/09 18:46:52.84
>>902
多様体ですね

906:132人目の素数さん
14/05/20 16:51:37.94
保守

907:132人目の素数さん
14/07/04 21:14:08.95
代数

908:132人目の素数さん
14/07/12 22:34:27.18
Naraniengerじゃダメなん?


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