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<STAP細胞騒動の登場人物>
○小保方晴子氏
理化学研究所の元研究員。元神戸理研(CDB)研究ユニット・ユニットリーダー。
ネイチャーに投稿されたSTAP細胞論文にさまざまな疑義が生じ、依願退職した。
学位は早稲田大学博士(工学)。
○笹井芳樹氏
医療産業都市開発をも手がける優秀な科学者。論文執筆の
天才で交渉力にも優れている。
理由は明らかにされていないが、8月5日に自死。
○若山照彦氏
2012年より山梨大学生命環境学部生命工学科教授。
2014年8月には同大学発生工学研究センター長に就任。
世界で初めてクローンマウスを実現。
2014年には妻の若山清香とともに、宇宙マウスの誕生に成功している。
○チャールズ・バカンティ氏
ハーバード・メディカル・スクール及びブリガム&ウィメンズ病院教授。
生体組織工学においては著名な人物である。STAP細胞の提唱者でもある。
○大和雅之氏
小保方晴子氏の共同執筆者で、恩師。東京女子医科大学教授。
ベンチャー企業・セルシードの取締役を務める。
「STAP細胞の記事を出すことで株価をつりあげ、
その後、売り抜けたのではないか」と指摘されている。
○岡野光夫氏
東京女子医科大学先端生命医科学研究所所長・教授。再生医療の権威。