14/08/24 15:42:20.60 bDXsbMva
>>12,>>13から続く
1. 通常のダイレクト(ヴァイタルへの攻撃)で、1を超えるダメージは与えられない。 特にデュエマのダブル・ブレイカーとか。
2. 数値ステータス変化のテキストは、その数値をパワーやエレメント「±2」、ダメージやリ=カヴァー「±1」と読み替える。
3. 段階的な数値ステータス変化のテキストは、上記の第2項に段階毎で「±1」を計上した値に読み替える。
例A.
このモンスターは、インターセプト(連携防御)する守備力が+3000。 ウェポンを装備しているとこれに+2000追加。
↓
このユニットは、インターセプト(連携防御)するパワーが+2。 ウェポンを装備しているとこれに+1追加(合計+3)。
例B.
このモンスターは、インターセプト(連携防御)する守備力が+1000。 ただしウェポンを装備していると+2000。
↓
このユニットは、インターセプト(連携防御)するパワーが+2。 ただしウェポンを装備していると+3。
例C.
このモンスターが相手の効果で除外されたら、このカードのプレイヤーは自分のシールドを2枚回復できる。
↓
このユニットが相手の効果で除外されたら、このカードのマスターは自分のヴァイタルを1枚回復できる。
バトスピは、縦向き場札から他の向きを問わない場札へコア移動が可能(正三角形の20面体ダイスで表現)。
ターン毎のコア補充は廃止。 コア増量1は、強制チャージ1を要す(コア総投入数=チャージ総追加数)。
20面体ダイスでパワー調整できるのは、バトスピ固有の特性 = メリット 。
効果の行使にカード記載のコスト支払い = パワー消費を要す(パワーが足りれば繰り返し行使可能) = デメリット 。
『 騎士の覇王ソーディアス・アーサー 』 バトスピでは最大のコスト12 → TWGPパワー12に換算
ソーディアス・アーサーをパワー01~04(チャージ1枚)で召喚し、その後に他のユニットからパワーを移し加えることが可能。
バトル・スピリッツ URLリンク(ja.wikipedia.org)