14/06/08 00:40:23.41 Mt0X/jtU
mbedってデバッガねえの!?
40:774ワット発電中さん
14/06/08 05:40:22.27 MWXx5IMG
>>39
JTAG、SWD
好きな方選べ、チンカス
41:774ワット発電中さん
14/06/11 05:24:00.37 Mf0I+e38
>>26
LPC4370 搭載で面白そう。
しかもこれって、オープンソースなんだ。凄いね。
URLリンク(github.com)
DigiKeyやMouserでも扱っているけど、値段が秋月とほぼ同じ。
秋月、頑張っているな。
42:774ワット発電中さん
14/06/14 07:15:16.06 nptNmkH5
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/⌒ヽ__// ∥\\__/⌒\ 安倍壺三です。
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43:774ワット発電中さん
14/06/20 15:29:32.69 wC+CTWbX
pcDuino3 without wifi 1台 ¥8,500(税込)
URLリンク(akizukidenshi.com)
Linux(ubuntu)、Android(ICS4.2)等が動作するボードコンピュータです。
あらかじめLinux(ubuntu)が内蔵フラッシュに入っていますので、HDMIケ
ーブルでパソコンのディスプレイ等に接続し、電源を供給するだけでLinux
デスクトップ環境が起動します。
PcDuinoV2との違いは、CPUがARM-CortexA7デュアルコアになり、
GPUもMali400がデュアルになりました。
その他、ストレージが拡充されオーディオ回りも増強されています。
・CPU:AllWinner A20 チップ
1GHz ARM CortexA7 デュアルコア
・GPU: OpenGL ES2.0 OpenVG1.1
Mali400デュアルコア
・DRAM:1GB
・ストレージ:オンボード4GBフラッシュメモリ
32GB対応マイクロSDカードスロット
SATAホスト端子
・ネットワークIF:EtherNet 10M/100Mbps
※注 WiFiモジュールは搭載されていません。
・映像出力:HDMI 1.4 HDCPサポート
・オーディオ出力:3.5mm オーディオ出力端子
・I2S ステレオデジタルオーディオ
・USB端子:Hostx1 OTGx1
・入出力端子:ArduinoUNOのシールドに対応
GPIO x14
PWM x2
ADC x6
UART x1
SPI x1
I2C x1
・電源:5V 2.0A
・ボードサイズ: 121mmx65mm
・対応OS:Ubuntu 12.04
Android 4.2
・プログラミング対応言語:
GNUToolを使ったC,C++
AndroidSDKを使ったJava
Python
44:774ワット発電中さん
14/06/20 17:53:45.29 /62zCGEC
長いよ。
ていうか、安定動作するの?
45:774ワット発電中さん
14/06/20 19:10:43.22 A0sOqJT/
>>43
>・CPU:AllWinner A20 チップ
スレチだな。
手には入らないチップのボードなんて意味がない
46:774ワット発電中さん
14/06/20 21:32:23.71 QQgCzKuu
ならこのスレ向きのネタだせよ(゚Д゚)ゴルァ
47:774ワット発電中さん
14/06/21 11:27:57.54 G6r2PJok
今armというとnucleo一色な印象。あまりここで盛り上がらないのは、あまり癖とかないからかな。
48:774ワット発電中さん
14/06/21 12:26:59.33 pbZQEfvE
mbedとかに興味ないから普通にIARで使ってるけど
載ってる石自体は別に取り立てて新規性はないんだよな
正直F4 Discoveryで充分って感じ
例の拡張基板が直接刺さるピン配だし、ウケは良いんじゃないの
49:774ワット発電中さん
14/06/21 20:17:15.81 CNTei18H
>>46
これでどうよ
RSコンポーネンツ、名刺サイズのマルチ計測ボード「Red Pitaya」を発売 [2014/04/24]
URLリンク(redpitaya.com)
URLリンク(news.mynavi.jp) 5万500円(税別)
パソコンやタブレットなどのブラウザ端末を通じてオシロスコープ、スペクトルアナライザ、ファンクションジェネレータ、周波数応答アナライザなどの計測ツールとして使用することができるマルチ計測ボード。
システム構成は、デュアルARM Cortex-A9MPコアとFPGA を統合したXilinx製SoC「Zynq」をGNU/Linuxで実行し、各種計測アプリを動作させる。
入出力は、RFアナログコネクタ×2、低周波アナログコネクタ×4、デジタルとアナログ信号拡張コネクタ、USB、イーサネットソケット、microSDソケットを搭載。
各計測アプリはすべてのソースコードが公開されており、HDL、C/C++・スクリプト、MATLABなどの言語で自由にカスタマイズすることが可能だ。
仕様
USBインタフェース Y
オシロスコープタイプ USB
サンプルレートランダム 125 Msps
チャンネル数 2
モデル番号(P) Red Pitaya v 1.0
垂直分解能 14ビット
寸法 107 x 21 x 60mm
帯域幅 50MHz
最低動作温度 +5°C
最小タイムベース 4ns
最高動作温度 +30°C
電源 USB
50:774ワット発電中さん
14/06/21 21:27:53.83 mEx9cdah
ケースなし?
51:774ワット発電中さん
14/06/22 07:33:55.95 KBrZ2wyL
>>43
こっち向きの話題なのでは?
自作板
【ARM】 Raspberry Pi Ver.8
スレリンク(jisaku板)
Linux板
【Raspberry Pi】ラズベリー・パイ part6.5 【ARM】
スレリンク(linux板)
52:774ワット発電中さん
14/06/22 09:26:26.25 2dV8FXYm
>>49
> ソースコードが公開されており、HDL、C/C++・スクリプト、MATLABなどの言語で
回路図は無いのかな、基板データもあるといいな。
> サンプルレートランダム 125 Msps
> 帯域幅 50MHz
繰り返し波形なら、いい波形がとれそう。
53:774ワット発電中さん
14/06/22 14:48:25.12 znTFHgLB
繰り返し波形って、マイコンのクロックくらいだよね。局発とか。
54:774ワット発電中さん
14/06/22 14:57:20.54 AXm84gNo
RedPitayaもそうだけど、SDRAMが1チップのときに終端抵抗省くのはなんでだろう。
距離が短ければ関係ないとか、そういうことかな。
理解に苦しむ。
55:774ワット発電中さん
14/06/22 15:19:16.62 TFtsn6nF
>>53
立ち上がり・立ち下がり波形なら採れるんじゃね
56:774ワット発電中さん
14/06/23 08:57:05.49 8LAALEpu
>>53
フィジカル終端
57:774ワット発電中さん
14/06/23 22:06:56.37 pArfcSkV
もう時代遅れになったElectronics Explorer Boardの回路図やソースが
公開されたらいろいろ便利そうなんだけどな・・・>Digilent
58:774ワット発電中さん
14/06/29 19:27:07.54 K9TyLRlJ
>>49
CQ出版のFPGAマガジンのNo.5の紹介記事にあるような
応用例の1つだよなあ。 こりゃあ類似応用製品の解発訓練用に
使えるよな?
アンドロイドを動かして、もっとリッチな画面にするとか
やりたいわ。
59:774ワット発電中さん
14/06/30 08:47:53.08 K4+ZIqYS
>>58
Zynqで良いのか、疑問はあるけどね。
> アンドロイドを動かして、もっとリッチな画面に
メモリ圧迫して、長いロギンクがダメになりそう。