【ここで】妄想小説家志望専用スレ【書け】at HNETA
【ここで】妄想小説家志望専用スレ【書け】 - 暇つぶし2ch132:えっちな18禁さん
10/10/31 01:42:13 UBQUaR800
一方、納まらないのは望美であった。自分達に逆らう奴が現れたのである。
「あの野郎、叩きのめしてやる」
「やめなよ望美、あんなザコかまうなよ」
望美は剛昌達を追いかけて、教室を出て行った。
「望美、やめな」
千鶴が言ったが、望美は走って出て行った。
「しょうがないわね、何のために来たのよ」
知佳が呆れて言った。
「所詮はザコでしょ。何れ私達の事が解れば震え上がるわよ」

133:えっちな18禁さん
10/10/31 01:43:04 UBQUaR800
望美は階段を降りて行く剛昌を呼びとめた。
「おい、待てよ」
剛昌が上を見上げると階段を降りて来る望美の短いスカートから白いパンティーが見えた。
(白か)
剛昌はニヤリとした。
「さっきの態度は何だ!」
望美は剛昌を睨み付けた。
「何だと!」
望美と剛昌は階段の真ん中で睨み合った。
「お前、誰に何を言っているのか分かっているの!」
「なにぃっ!」
剛昌は望美に掴みかかった。

134:えっちな18禁さん
10/10/31 01:43:52 UBQUaR800
「お前には教育が必要ね」
望美は剛昌の手を振り解くと首を横に向けた。
「来な」
望美は階段を降りたが、剛昌は立ち止ったままだった。
「どうした、怖気づいたか」
「ふっ、女にビビるかよ」
剛昌は階段を下りた。
望美は宗冶を睨みつけた。
「宗冶、お前も来るのよ。変な邪魔を入れさせたくないわ」
剛昌は続いたが、宗治は怯えていた。

135:えっちな18禁さん
10/10/31 01:44:41 UBQUaR800
「ここなら誰にも邪魔されないわね」
望美は防火扉を開け、奥にある教材室に入り、2人が入るとドアにカギをかけた。
「お前ずいぶん生意気ね」
「なにぃっ、女のくせにイキがるんじゃねえぞ」
「そう、やはりヤキ入れられたいのね」
「ふざけるな、それはこっちのセリフだ」
「2度と生意気な口たたけないようにしてやる」
「何だと!」
「半殺しにしてやる、と言っているのよ」

136:えっちな18禁さん
10/10/31 01:45:38 UBQUaR800
望美はセミロングの髪を茶色に染めており、かわいい顔とは対象的なガッチリとした体型でである。
大き目の胸がセーラー服を膨らませており、紺のハイソと少し太めの生脚が意外と色っぽく、大きな尻が短い
スカートを盛り上げていた。
望美は柔道の経験者であり、男とケンカをしても負けた事はほとんどないのである。
つい最近も、この教材室で4人の男子に千鶴と2人でヤキを入れたのであった。
当然、望美達に逆らう男はおらず、剛昌も望美の強さを知っていればケンカをするとは言わなかったはずである。

137:えっちな18禁さん
10/10/31 02:23:56 UBQUaR800
教材室は左側に棚、右側には丈の低い物置き用の机が置いてあり、真ん中には椅子が3つ並んでいた。ケンカをする
には狭い空間であった。
「おもしろいな、やってもらおうか」
剛昌はケンカの経験は少なく、体格も普通だが自分は弱くはないと思っている。
さらに相手は女である。敵すべきもない、と思った。当然、望美の強さは知らないからである。
転校前の学校ではラグビー部に所属していた。しかし、ラグビー部自体が毎年初戦敗退を続けているようなチーム
の中で、剛昌自身は補欠であった。


138:えっちな18禁さん
10/10/31 02:35:02 UBQUaR800
「お前のような奴は徹底的にヤキ入れてやるわ」
「ほう、スカートでケンカするのか。パンツ丸見えになるぞ」
「お前程度のザコ相手にスカート捲れる事はないわ」
「まあ、さっきパンツは見せてもらったぜ。白だったな」
「この変態野郎」
望美は剛昌を睨みつけた。
剛昌と望美は少し間を取りお互いを牽制していた。
「邪魔ね」
望美は真ん中にある椅子を隅に寄せると剛昌は飛びかかってきた。


139:えっちな18禁さん
10/10/31 02:35:40 UBQUaR800
望美は剛昌の顔面を殴りつけると、剛昌は椅子の上に倒れた。
「クソッ」
望美は起き上がった剛昌に蹴りを入れ、さらに顔面を殴った。
「アウッ」
剛昌は倒れたが、すぐに起き上がり殴りかかった。
望美は拳をかわすと剛昌の腹に膝蹴りを入れた。
「ウッ」
剛昌がその場に屈み込むと、望美は蹴り上げた。
「アウッ」
剛昌が蹴り飛ばされ、あお向けに倒れると、望美は上に乗り上がり剛昌を殴りつけた。
「ウッ」「アウッ」
「ほら、どうしたの」
望美は剛昌をいたぶるように殴りつけていた。

140:えっちな18禁さん
10/10/31 02:36:11 UBQUaR800
「立ちな」
剛昌はすでに起き上がれない状態になっていた。
望美は剛昌の髪を掴み起き上がらせると、腹に3発膝蹴りを入れた。
「おらっ」
「ウウッ」
望美が隅に蹴り飛ばすと、剛昌は倒れたまま動かなくなった。
「ふっ、だらしないわね」
倒れている剛昌を見下ろしながら望美は言ったが、所詮は望美の敵ではなかった。


141:えっちな18禁さん
10/10/31 02:37:04 UBQUaR800
望美が後ろで怯えている宗治を睨みつけると、カギを開けて逃げ出した。
「おおっ、この野郎」
望美はすぐに追いかけたが、宗冶は防火扉を必死に引っ張っていた。
「おいっ、逃げれると思ってるのか」
望美は防火扉にカギをかけていた。普段からケンカなどで教材室を使っていたため、手抜かりはなかった。
望美が近づくと、宗冶は蛇に睨まれた蛙のように怯えていた。
「宗治、お前もいい気になってんじゃないぞ」
「お、俺はすぐに出ようっていったんだよ、お、俺は関係ないよ」
「気合い入れてやろうか」

142:えっちな18禁さん
10/10/31 02:37:46 UBQUaR800
望美は宗治の胸倉をつかみ上げ、拳を振り上げた。
「ウウッ」「助けてよー」「ウウッ」「ウウウウッ」
宗冶は悲痛な叫び声を上げた。昔、望美にリンチされた事があるために怯えきっていた。
宗冶は殴られると防火扉に叩きつけられた。
「バン」
大きな音がした。
「ここはまずいわね」
望美は宗冶の襟首を掴んだ
「来い、たっぷりとかわいがってやる」
「ウウッ」「たすけて、たすけてー」
そのまま教材室の中に引きずり込み、中に入ると小さな宗冶の体を床に叩きつけた。

143:えっちな18禁さん
10/10/31 02:38:55 UBQUaR800
望美はカギをかけるとハイソックスを直しながら言った。
「これで逃げられないって分かっただろう」
宗冶は部屋の隅に座り込み、仔犬のように震えていた。
望美は宗冶の前に立ち、見下ろしていた。
「お前も男だろ、はらっ、かかってこい」
宗冶は声も上げられないほどの恐怖に駆られていた。
「あっ」
その時、倒れていた剛昌が望美に後ろから組み付いた。
「クソッ」
剛昌は望美の胴体に腕を回して、完全に体を密着させていた。
「この野郎」
望美は体を振って剛昌を振り解こうとしたが、剛昌も必死で組み付いていた。
「クッ」「この」「ウウッ」「くそっ」
剛昌は望美を持上げて倒そうとしたが、望美は脚を掛けて抵抗していた。

144:えっちな18禁さん
10/10/31 02:40:05 UBQUaR800
脚を掛けた望美は掛けた脚を跳ね上げて剛昌を倒そうとした。
望美の大きな尻と剛昌の股間部分はモロに密着していた。
ケンカをしていても男と女が体を密着させているのである。剛昌は望美のやわらかい尻に男根が刺
激され勃起を始めていたが、当然、望美もスカート越しに接触している剛昌の男根を感じていた。
望美は脚を深く掛けて、体を預けて剛昌を倒そうとしたが、剛昌は壁に押し付けられるような格好になった。
そのため、男根は尻に押し付けられ、やわらかい尻に刺激された。
剛昌は体勢を崩しそうになったが、壁に体を預けた格好になった。
望美を放すと剛昌は半殺しにされるだけである。必死で組み付いていた。

145:えっちな18禁さん
10/10/31 02:40:57 UBQUaR800
「ウッ」
望美は体を預けて剛昌を倒そうとしたので、男根は尻に押し付けられた。
「ウウウッ」
剛昌は腰を動かした。男根が柔らかい尻を感じ、何とも言えない気持ち良さだった。
望美は脚をかけて、剛昌を倒そうとしたが、ガッチリと掴まれているため、余計に尻と男根が押し付け合った。
「ウッ、ウッ」
剛昌は激しく腰を動かし始めた。
「こ、この野郎」
望美は自分の尻で剛昌が性的興奮をしている事に気が付いた。
「ふざけやがって」
望美は絡めた脚を跳ね上げて剛昌を倒そうと必死になったが、それは余計に体を密着させるだけであり、剛昌の
腰の動きは激しくなった。
「くそっ、離せっ」
剛昌は気持ちがいいのか、さらに力を入れて望美の腰を抱き寄せ激しく腰を動かした。


146:えっちな18禁さん
10/10/31 02:42:19 UBQUaR800
「こいつ」
望美は絡めていた脚を外し、腰を左右に激しく動かし、剛昌を振りほどこうとした。
「クッ」「ウウウッ」
望美の激しい腰の動きに体が振られ始めたが、ラグビーの経験があるため、後から組み付くのは得意であった。
剛昌も男であり、女子の尻に男根が密着しているのである。激しく興奮し始めた。
「宗冶、俺のズボンをパンツごと脱がせろ」
「えっ」
「早くしろ」
宗冶は密着している2人の体の間に手を入れて、ズボンのベルトを緩めると、ズボンを下ろした。
「ふざけんな」
望美は剛昌の腕を外そうとしていたが、ガッチリと組んでいる腕は外れなかった。そこはラクビー仕込みであった。
剛昌は足を振ってズボンを脱ごうとしていたが、宗冶が気を利かせて脱がせた。
「パンツもだ」
宗冶は後から剛昌のパンツを下した。

147:えっちな18禁さん
10/10/31 04:15:26 oypQE1+j0
俺もこんな風になれたらなぁ…(´ω`)

URLリンク(www.lolichannel.info)


148:えっちな18禁さん
10/11/07 11:45:35 jhwJlOAb0
すごいね


149:えっちな18禁さん
10/11/14 02:37:07 3JhDRf630
「ふざけんな」
望美が大きく腰を振ったので剛昌は体勢を崩したが、腕は放さなかった。
そのため望美のスカートは勢いよく捲れ、勃起した男根がスカートにひっかかった。あまり大きな「モノ」ではなかった。
剛昌は腰を落としてスカートの中に男根を入れて、望美を持ち上げた。短いプリーツのスカートの中に勃起した男根が入り
込んた。
「この野郎」
望美が脚をかけたため、スカートが捲れあがったまま体が密着し、パンティー越しの尻に男根が密着した。
「宗治、こいつのパンツを脱がせ」
剛昌は激しい動きの望美に必死で組み付きながら叫んだ。
「この野郎」
望美は剛昌の手を掴み放させようとしたが、剛昌はガッチリと掴んで放さなかった。

150:えっちな18禁さん
10/11/14 02:49:06 3JhDRf630
宗治はスカートの中に手を入れようとした。
「アウッ」
その瞬間、望美が宗治を蹴り上げたので、宗治は後ろに飛ばされた。
望美は前傾姿勢で剛昌に背負い投げをかけようとしたが、今度か剛昌が脚をかけて堪えた。
そのため、パンティーの尻の割れ目に男根が入り込んだ。
「ふざけんな」
望美はかかっている脚を跳ね上げて剛昌を倒そうとしたが、自然、男根が尻の割れ目に深く入り込んだ。
倒されまいとする剛昌も、強く組み付くため、やわらかい尻の割れ目が男根を挟みつけていた。
「ウウッ」
剛昌は激しく腰を押しつけながら言った。
「宗冶、パンツを脱がせろ」
宗冶が近づこうとすると、望美は足を上げて蹴り上げようとしていた。
「宗冶、パンツ脱がせたらお前を殺すからな」
望美の怒鳴り声に宗冶はビビった。

151:えっちな18禁さん
10/11/14 03:04:16 3JhDRf630
すでに10分位、同じ状態で男が女の尻に男根を密着しているのである。男の剛昌はたまらないであろう。
しかし、剛昌は自分で望美のパンティーを下せるほどの余裕はないのである。組み付いているだけで必死であった。
望美としてはザコと思っている剛昌に性欲処理として使われているのである。これ以上の屈辱はなかった。
「お前、このままで済むと思うなよ。ぶっ殺してやるからな」
望美は組み付いている剛昌に言った。望美の尻には男根が挟みつけられている。
「どうだ俺のモノの感触は、これからモノをぶち込んでやるからな」
「くそっ」
望美は脚を深く絡めた。女のきれいな生脚と男のすね毛の生えた脚が絡みあった。
望美は体を預けるように倒した。
剛昌は望美を持上げて凌ごうとしたが、望美が片脚で棚を勢いよく蹴った。
「アウッ」
剛昌と望美は机の上に重なり合うように倒れた。
「宗冶、今だ、パンツを脱がせろ」

152:えっちな18禁さん
11/01/14 03:25:02 TWAuEn7f0
過疎スレだね。


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