09/07/08 19:52:07 /mCpGzE80
>>322
職務上、自分の腋を結果的に旅客に晒すこととなってしまった女性車掌が、その姿を旅客から撮影されたからって、撮影した側が罪に問われる根拠が不明。
撮られた車掌自身は只の被写体であって、被害者でも何でもないだろうに。
そもそも、客に腋を見られたくないのなら長袖の服を着ることにて防ぐことが可能だし、JRにはそういう女性車掌が存在するのも事実(東急は知らん)。
鉄道写真全般でということなら、現在のところ、運転士の顔が写った写真は事実上野放し状態で、個人の肖像権を考慮すると、むしろこちらの方が遥かに問題なのではないだろうか?
それとの比較じゃ、顔が写ってない女性車掌の腋だけの写真など、全く無問題でしょうが。
個人の特定が不可能なレベルでの女性車掌の腋写真の対象となった人が「被害者」とも思えんのだがね。