11/11/20 00:44:28.67 /Xy2OoNO0
遅くなり申し訳ありません。
話していい範囲内について確認し、以下をもって被害者・目撃者の代表報告とさせていただきます。
話せる内容は極力盛り込ませていただいたので、質問などにも答えることはできません。
他の被害者の方のために、被害届提出の流れをまとめると以下になります。
①「※平日の日中」に馬部警察署へ電話し、事件について伝え所轄である「みなみとらい署」に繋いでもらう
※休日に電話しても担当者と食い違いが発生し損をするだけなので注意
②事件概要や現場が横浜BLITZであることを伝える
③横浜BLITZで実況見分をする必要があるため、BLITZが空いている日程を
警察側から調整してもらう。平日の可能性が高い。
④指定された日に警察へ赴き、実況見分と被害届の提出を済ませる。数時間かかる。
⑤目撃者がいれば、実況見分などの関係から同行の方が都合がいい。
これらのハードルが高い場合は、被害届ではなく相談の記録のみという形で今後の事件に活かしてもらうことも可能です。
また、以下について防犯指導をいただきました。
・基本的にはトラブルになる前に、迷惑行為の時点で主催者に入ってもらうこと。
・迷惑行為など発見したら即座に主催者に伝え止めてもらうこと。
迷惑行為に関しては場所取りや熊手などは当然のことですが、その他主観的に迷惑と感じた事は伝えましょう。
・イベンターを見つけ次第、事前に主催者に警告しておくことも有効か聞いたところOKとのこと。
「ライブ中は集中したい」「スタッフの所に行くのが大変」「場所を取られるかも」などから
多くの人が事前に警告しておくことが有効と思われます。
・ライブで起こりうる偶然を超す故意の暴行・傷害が発生したらその場で110番。
現行犯が一番捕まえやすく、手続きも楽。
とはいえ、スタッフがなあなあで済ませるケースも多いので、
多くの方が迷惑行為に対しその場で何度もスタッフに注意することや、
今回の件を含めて不満があれば後日苦情を入れることが必要だと思います。
スタッフの配置が悪く伝えにくい等も含めて。
主催者は対価を取り管理責任をもっているため、客が遠慮したり泣き寝入りする必要はありません。
以上になります。以後、このトリップを使うことは相当な事が起こらない限りは無いと思います。