14/01/26 00:55:30.22
話の起点としては、知識の幅を広げるのはJAISTでなければ出来ないという発言だった。(ここに間違いが有る)
それは別にJAISTじゃなくてもいいよねという意見を>>235が書いて、副テーマ自体もJAIST入学を決定付けるほどの制度ではないし、機材が必要なほどの大きな脇道って一体なんだよとも述べた。
一応、現実を見据えた理屈としては>>235が合ってる。
それに対してJAISTに対して無駄な幻想を持って持ち上げる勢力が尽く敗れ去っただけの話。
まぁ、JAIST自体には一般論的には大きな価値は無いというのが妥当な判断だろうな。
個人の事情で判断して入学すれば良いだけ。