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江部先生 1型患者を ころしかけ
救急車よび あかっぱじ
URLリンク(www.jstage.jst.go.jp)
低炭水化物食開始に伴う急速なインスリン減量によりケトアシドーシスを発症した1型糖尿病の1例
症例は19歳女性.8歳時に1型糖尿病と診断されインスリン治療開始となった.
低炭水化物食による食事療法目的にて同年3月から前院に入院し,リスプロ中止,グラルギン眠前4~8単位/日の施行となった.
しかし第2病日深夜から嘔吐が出現し,翌朝の血糖値が532 mg/dlにて糖尿病ケトアシドーシスが疑われ,輸液とインスリン持続静注を開始されるも全身状態が改善しないため,
前院から当院への転院依頼があり,緊急搬送入院となった.