14/02/01 09:17:16.58 Ki7LUaJN
>>716
イモばかり食べてタンパク質摂取が極度に少ない筋肉モリモリのパプアニューギニアの少数民族
パプア・ニューギニアの少数民族であるパプア高地人の体つきは、筋骨隆々で日本人よりたくましい。
たくましい肉体を作るには多量のタンパク質と運動が必要である。
ボディービルダーの中には、生活費の大半が食費に消える人も多い。
パプア高地人は、日常生活における力仕事を担い、運動量は筋肉を形成するには充分である。
しかし彼らの食事は、蒸し焼きにしたタロイモやヤムイモがほとんどで、肉や魚はほとんど食べない。
1日で食べるイモの量は4~5本(1.5kg)で、含まれるタンパク質量は約15gしかない。
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