13/07/13 14:52:59.12 V/35NarT
骨盤と一緒に上体をちょっと前傾させて、重心よりもわずかに後方の地面に、
足の裏の前半分を着地して、そのまま親指の付け根で地面を押す
ヒザはほとんど曲げずに、ヒザと腰の位置を高く保って、足の裏で押した力を、
そのままストレートに尻と太ももの裏の間で感じる、ふくらはぎの存在を無くす
歩幅はあまり大きくないが、歩数の回転数は速く、衝撃が少ないので脚への負担は少なく、
脚の裏側や腰の大きい筋肉はもちろん、上体を前傾させて保持するための背筋腹筋も力が入る
そんな走り方で夏を乗り切っています