13/05/03 08:33:49.20 Eii+nG3q
炭水化物は猛毒
これこそ最重要な「客観的事実」です。医学用語では「糖毒性 Glucotoxicity」
と言いまして、糖(Gluco)+毒性(Toxicity)、から成る複合語です。
この糖毒性を、減らすのが糖質制限で、増やすのが高糖質食事=カロリー制限です。
後者の高糖質食事=カロリー制限を続けると「食後高血糖」が毎日3回×長年、続くので、
1a) 上記の糖毒性 Glucotoxicity により、膵臓のβ細胞の破壊が進み、その結果、
ますます高血糖となり、その糖毒性により、ますます細胞のβ細胞
の破壊が進む・・・という悪循環になります。
URLリンク(www.ncbi.nlm.nih.gov)
1b) その結果、国立がん研も言うように「糖尿病」になる
URLリンク(epi.ncc.go.jp)
1c) また元久留米大の牧田先生も言うように、生体の蛋白質とくに
動脈の「糖化=硬化」、そして全身の「老化」も起きる。
URLリンク(www.amazon.co.jp)
1d) なので佐賀大の野出先生も言うように「慢性心不全」を招く
URLリンク(www.hhk.jp)
1e) また元・国立癌研の福田先生も言うように「癌」を育てる
URLリンク(blog.goo.ne.jp)
これはカナダの大学のクリスタル先生も Cancer Research誌に掲載済
URLリンク(www.rda.co.jp)
以上が「客観的な事実」です
成長期の子供であっても炭水化物はゼロがベストであると断言できます