13/02/14 00:01:00.93 TD1awtQU
>>153
やれやれ疲れた。
ていうか、要は言葉がうまくお互い伝わってない。
それと君は、質問者の環境を忘れてる。
整理すると、道具などはおそらく何も持たない人が現状自体重スクワット20回だけやってる。
で、それと歩いたりするのとではどちらが減量に有効かという質問。
だから、筋肥大目的レベルのトレーニングがなかなか難しい状況だし、おそらくは知識や経験も少ない。
とすると、どんな速度のスクワットをやってるかも見えない。
だから、低負荷の自体重スクワットなら、回数より時間でやった方が初心者には分かりやすく効果があるだろうと判断したわけ。
通常の筋肥大目的の筋トレだと、事前に筋緊張維持時間を考慮し、負荷設定を行った上でやるから、
やる度ごとに時間測定まではしない。しかし狙ってるのは緊張維持時間。
次に有酸素より筋トレが優れてるのは脂肪の酸化率と酸化継続時間。
これにより、生活代謝なんかもかなり跳ね上がる。
脂肪酸化継続時間が短い有酸素よりトータルでの代謝が上回ることが比較的容易。
単純に運動自体の消費カロリーで決まるものではない。
これは代謝の維持と君が言った言葉とは違うと思ったわけ。俺なら代謝の確保みたいな言い方になるかなと。
君が言った言葉は基礎代謝量の維持のことだろうと思ったわけよ。