12/08/11 15:52:27.95 TvU9iO0H
>>204
「タバコに問題がある=JTやタバコ産業に問題がある」
これを、喫煙者vs非喫煙者にすり替えるのがタバコ産業のやり方。
今まで書かれてる事は大体、タバコに問題があるという原点からスタート。
タバコによってアホになった喫煙者の身勝手な振る舞いが
デブになるとか因果関係のある程度見えてくる結果、で嫌われる。
一番悪いのはタバコ利権。
JTのネット工作は常習犯。
JTは禁煙の動きを妨害するために社員や
タバコ販売店にネット工作を指示した前科あり。
↓
JTに反禁煙“司令塔”「今後も続ける」
URLリンク(www.jcp.or.jp)
JT本社「(組織的動員は)いまに始まったことではない。〇三年のたばこ税増税反対署名にも全たばこ業界をあげて取り組んだ。
われわれは今後も、この手のものにものを言っていく」
(読売とか地方紙などにも同様の記事が掲載されたけど、他紙は掲載期限切れ)
社員や販売店は、生活のために指示が無くても活動する。
この偽科学による活動広報を真に受けた一部の喫煙者も、似たような活動をしはじめる。
タバコ産業関係者の好きな言葉や手口
・ヒステリックな嫌煙者
・禁煙ファシズム
・私はタバコを吸わないが
・私は嫌煙者だが
・タバコを吸わない友人が
・俺のじいちゃんはタバコを吸ってたけど92歳まで元気でボケずに
等