12/02/19 15:41:54.49 v/JsKAlh
一番の問題は、
トマト脂肪燃焼ダイエットの捏造ブームの発端になった、
京大グループのもう一つの関連論文( URLリンク(www.cls.ntou.edu.tw) )について、
日本デルモンテ株式会社(カゴメのグループ企業)の3人が、共著者として含まれているのにも関わらず、
confict of interest(利益相反問題)に、その影響を適切に記載していないこと。
トマト関連商品の販売を促進するために、 日本デルモンテ株式会社が、
この京大グループに研究費を提供している可能性が高く、この京大グループは客観的な立場で研究できる立場にない。
どうしても、日本デルモンテ株式会社から研究費をもらっている以上、
トマト関連商品に都合のいい実験データを出し、都合のいい論文を発表することになってしまう。