10/10/23 14:26:41 z1Duz+1h
142です。
>>145
回すのに手の筋力はそれほど必要ないですよ。
感覚を掴む為に、ロープを片手に持って"跳ばずにビュンビュン回す"事を試してみて下さい。
その際は"肘の位置は固定"して"手首だけで回す"と考えた方が無駄な動きを抑えられます。
実際には肘を支点とした曲げ伸ばしや回転運動もするのですが、肘の位置を動かさなければ
自然と効率の良い動きになって行きます。
>>146
ジョギングと較べてあまりもキツいと感じるのでしたら、膝や腰への負担が心配です。
足を交互、又は二回づつ着いて、軽くステップを踏む跳び方の方が怪我がないと思います。
やはり感覚を掴むのに、ロープを回さずその場で軽く跳んでみては如何でしょう。
細いロープを越えるのに必要な高さは「意外と楽」と感じるんじゃないかと思います。
縄跳びは「高く跳ぶ必要なんかない」のです。
極端な話、ロープの直径だけ靴底が地面から離れれば良いのですから。
数分キツい事をするより数十分楽に跳んだ方が、安全に多くのカロリーを消費します。
楽しく無理せず怪我をせず、沢山跳びましょう!