12/04/13 10:55:06.77
>>305
静止座標から観測した粒子の加速度運動として
>・速度には上限があるが運動エネルギー・運動量には上限がないこと
光速に近づくと電磁エネルギーが粒子の内部エネルギー(運動量)に転換される比率が急増加する効果。
>・電磁場と相互作用しない粒子の速度にも上限があること (かつその上限が光速であること)
中性子は強い力、ニュートリノは弱い力で相互作用する、両方ともスピン1の力で光子(電磁力)と同じ。
として物理的に説明できる。数式は電磁気のローレンツ変換と同じとすればよい。