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◆◇◆◇◆ ガチャコン2
放射線計測マップ作成支援:GeigerMixGpsProject ver.2.13
GeigerMixGps2_ver213.zip
URLリンク(www1.axfc.net)
更新内容:
・KML 設定操作で上限設定用にスライダーをつけた。
・移動軌跡の色を任意の色と幅とAlpha 指定できるようにした。
・移動軌跡を地点間で線量変化に応じてアイコンと同様に色追従できるようにしました。(※ 1)
・任意設定時間以上ポイント間に間がある場合
(途切れたログが繋がっている場合など)トラック線も途切れるように見えるモード搭載しました。(※ 2)
(※ 1)
KML のトラックルート線用の2地点ポイント間ごとに色指定できるようなモードを搭載しています。
色変化がよりわかりやすくなるかわりにデータ量が莫大になっていきますが・・・
(※ 2)
※ 1 のモードとペアです。
んでもって、DMDRTの栞csが間違って書いていたのをいまさら気付いたスマソ >all
$DMDRT,*67 だっただよ
\EditSplitter_GPS\TCP_RFC1145\TCP_RFC1145.exe という
NMEA Checksum 計算チェック用のプログラムをいれますた(ソース付き)
Technical Note もゴソゴソ書いてます。
でもどうやっても某>352 cs が合いません .... もしかしてコンパイラのソースレベルがUnicode の2バイトベースのテキストなんだろうか?
他のプログラム組む人さんへ
色変化範囲を100%内として100 段階で>346 説明してますが、別に500 や 1000 段階(0.01~10μSv/h とか ) にしたって計算式は同様になります。
ただまぁ、RGBの色要素がそれぞれ0~255なので細かくするのにも限度はあります。
単色増減ならば、256段階、00~FF
増やし過ぎて自然色のレインボー変化になるとドコが高いのか逆に分かり難くなります。
これも色を多色細分化すればするほどデータ量が加速度的に爆増していくので
視覚的なものと現状のシステムや運用上のレスポンスをどのあたりまでで妥協するかですね。