12/06/13 12:32:34.20 9bMXO6x8
>>526-527
愛美書店、行ってきました。
店は地下から一階に移転しており、会員制というプレートも取り外したみたいだし、なかなか明るい雰囲気なので
部外者も入りやすくなったと思います。
しかし、入口に「キリスト教書籍・宗教書籍取扱専門店」と掲示してあるのはちょっといただけません。
キリスト教の書籍(いのちのことば社の本や普通の聖書など)など全体からみると1%位しか置いてないので、
勘違いして入り、ぎょっとすることも考えられ、かえって統一教会への偏見を持つ人が出てくるのではないか心配です。
販売品の99%が統一教会の書籍や教祖一家(?)のブロマイド、儀式用(?)の品々等であることを考えると
正々堂々と「統一教会関連書籍取扱専門店」と明示した方がいいと思いました。
ところで、今回は代々木公園方面から愛美書店へ向ったのですが、途中、公園通り(渋谷区役所の横付近)で
2人組の女性(40、60代)に声を掛けられ、「文鮮明という偉い牧師さんの本です。どうぞ読んでください」との
解説付で「世界を愛する世界人として(文鮮明自伝)」を貰いました。(教祖の職業は牧師だったのでしょうか?)
近くでもう一組の2人組が同じように本を配っており、また時折60代位の男性(統一教会の幹部でしょうか?)が
激励に来ているようでした。