12/03/06 10:42:43.03 2pqXBTg0
戦前狂惨の正体を喝破したローマ法王のピオ11世は
(反共戦争)(日中戦争・支那事変・日華事変)(1937年7月7日)が始まった年の10月に
全世界の3億5千万のカトリック信徒に対して、次のようなメッセージを出している。
「日本の支那事変は侵略戦争ではない。共産党と戦っている。
共産党が存在するうちは、全世界のカトリック教会、信徒は日本軍に遠慮なく協力せよと」。
当時、共産ではなく狂惨と喝破していたのは、全世界のカトリック信徒と日本だけだ。
右も左も、既に結論ありきで、事実を捏造するか、事実を針小棒大にして
既決の結論に帰着させようとする。
森を見ず木だけ見て、既決の結論に合致する部分だけつまみ食いしている。
私は右でも左でもない、私にあるのは真実、史実、禍福史観(木ではなく森を見る)
真実史観、実事求是だ。
私が昭和天皇を最大限に評価するのは、古今東西世界の常識をくつがえし
敗戦なのに逃げずに、天皇の役目護国のために十字架を背負い、命を懸けたことだ。
ローマ法王ヨハネ・パウロ二世も称賛したこの無私の行動が
世界の評価を一変させていることを、日本国民はしっかり認識しなければならない
URLリンク(blogs.yahoo.co.jp)