12/06/18 18:33:58.04
>>255>>459>>492>>514
<オウム>高橋克也容疑者、社会に溶け込み逃亡 保険証2通
「なりすましは逃走信者の常套(じょうとう)手段」(捜査幹部)として、
当時から追跡捜査にあたる捜査員の念頭に置かれていた。
高橋、菊地容疑者はラブホテルなどを転々として、その半年後には川崎市内のアパートで生活を始める。
所沢時代に入手した名前とは別の「櫻井信哉」としての生活が始まった。
同じ特別手配だった平田信被告(47)が逃走中の大半をマンションの部屋で過ごしていたのとは異なり、
高橋容疑者は、みずからアパートを借り、仕事をしながら生活をしていた。
捜査幹部は「社会に溶け込む術にたけており、それが追跡捜査をいっそう難しくさせた」と話す。>>487
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