12/06/05 02:56:01.33
【 真実は一つ!オウム事件の真実を暴露しよう! 】
まず、6月3日は、人類と、法の支配の敵であり、オウム事件の首謀者(本星:ホンボシ)である「警視庁公安部」。この公安豚の肝煎りである道具であり、加えて、『公安豚の直属の部下でもあるオウム真理教(AUM)の特異日』である!
菊地直子(ホーリーネーム:ソーマ。意味は月天)は、この首謀者(共謀共同正犯)らに養われかくまわれて来たのが、客観的事実である。
首謀者である警視庁公安部らの見苦しい実行行為は、ザッと次のものであることが、裏が取れている。
犯人蔵匿罪+犯人陰避++加重逃走罪+坂本弁護士一家皆殺し殺人3罪(手引と指南)+嘱託殺人+新宿駅地下街生物兵器を散布した殺人未遂、地下鉄松本サリン事件への指南、企画立案、指揮監督。
公安豚が逃走の罪(未遂を除く刑法第六章各条に該当)+刑法第七章各条を実行行為して来た証拠がある。
それこそは、
非合法な違法収拾証拠で得た『指紋照合』に因る「菊地直子である」との本人確認行為である。
この不可思議で説明が付かない不合理かつ非合法な手段に基づいた本人確認作業だが、これ自体が公安部らの犯罪実行行為に該当する組織ぐるみでの犯罪である。
オウム事件実行行為犯人各位をあたかも愛人・ツバメの様に囲い込み、多額の税金を常習で業務上横領し続けて来た。
警視庁公安部は、こうして、各種殺人実行犯各位らを養い続けることで、
『殺人実行犯人へと利益供与をし続けて来た各種非合法手段行為らは、裏が取れている客観的事実(唯一の真実)である現実は、こうして白日の下へ暴露しておかなければならないことは言うまでもない。
何もかも、知っているんだぜ!、警視庁公安豚は虫けらでまちがいない!、虫けらども、お前はモウシン(盲信、もう死ん、猛SIN罪)でいる!!!!!!
憲法秩序および刑法秩序破壊および、無数に為して来た破壊活動実行行為、破壊活動をして来た極めて危険性を帯びた反社会的で残忍非道な危険思想、等々は、すべからく客観事実である。
公安部には、破壊活動防止法を速やかに適用し、速やかに組織の完全解体、全構成員の速やかな死刑と、「兆円単位」の速やかな税金返還、および莫大な損害賠償金が発生している客観的事実は、論じるまでもない!