【社会】5匹の猫はどこへ消えた…“猫詐欺”の狙いは「虐待」か、怪しすぎる“里親”は法廷に現われずat NEWSPLUS
【社会】5匹の猫はどこへ消えた…“猫詐欺”の狙いは「虐待」か、怪しすぎる“里親”は法廷に現われず - 暇つぶし2ch1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★
14/02/20 17:48:37.81 0
★5匹の猫はどこへ消えた…“猫詐欺”の狙いは「虐待」か、怪しすぎる“里親”は法廷に現われず
2014.2.20 07:00

「慰謝料なんていらない。ただ、猫を返してほしかった」。捨て猫の新しい飼い主を探す
ボランティア活動をしている兵庫県や大阪府の女性5人が、飼う意思がないのに里親に
なると申し出て猫をだまし取ったとして、大阪府枚方市の30代男性に猫5匹の返還と
約550万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、大阪地裁は男性に計約63万円の支払いを命じた。

ただ、猫の返還請求は却下。男性は法廷に一切姿を見せず、猫がどこへ姿を消したのか、
生死自体も分からずじまいだ。「男性は何を隠しているのか」。怒りが収まらない原告側は、
高裁で引き続き真相を追及する方針だ。

◆すぐ「脱走」「死んだ」
判決などによると、5人は捨て猫を保護し、里親を捜すボランティア活動に従事。インターネット
上の猫の里親募集サイトや地域情報紙を通じ、それぞれ捨て猫の里親を募っていた。
いずれも男性が電話やメールで連絡を寄こし、里親候補に名乗りを上げたという。

原告の1人が最初、男性に猫を譲り渡したのは平成22年11月。猫を適切に飼育できるか
確かめるため、男性の自宅を直接訪れた。当時、自宅に他の猫は見当たらなかった。そこで、
責任を持って終生飼育する▽無断で第三者に譲渡しない▽飼育できなければ原告に連絡する-
などの条件で譲渡契約書まで交わした上で引き渡した。

続いて2人目の原告が猫を託したのが翌23年1月。1人目と同様、男性が適切に飼育できるか
自宅を訪れて確かめ、譲り渡すことにした。他に猫の姿はなく、男性は「以前、友人の猫を
預かっていたが、自分の猫として飼うのは初めて」と話したという。そして翌2月、
「(猫が)死んだ」とのメールが届いた。(以下略)

URLリンク(sankei.jp.msn.com)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch