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武貞秀士拓殖大客員教授と、古田博司筑波大大学院教授が17日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、
対日批判を強めている韓国の朴槿恵政権について分析した。
武貞氏は、25日で就任1年を迎える朴大統領について「国家戦略として、日本バッシングをしている」と述べた。
古田氏も「国内への強権的な体質を国外にも向けている」と分析した。
対北朝鮮政策については、武貞氏が「中国と米国のサポートを確保すればうまくいくと計算しており、日本は視野にない」と指摘。
日韓関係については「(歴史問題などとは異なり)行政的な手続きは粛々と進めることができる」として、
安全保障に関する情報交換を可能にする協定の締結を進めるべきとした。
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