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ゴムボート死の内閣府官僚 公安にマークされていたとの証言 2014.02.10 07:00
> URLリンク(www.news-postseven.com)
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> 韓国の情報筋
> 「A氏は日本の経済アタッシェ、つまり海外の経済情報を集めるスパイだったのではないか。
> その情報収集・工作中に何らかのトラブルにあったということ。だからこそ、日本政府は動かず 捜査も海保任せにして、警察もほとんど動いていない。
韓国政府に捜査要請しないのもその証左だ。
> そもそも、彼の氏名すら公表されていないのはおかしいでしょう」
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> 菅沼光弘・元公安調査庁第二部長
> 「内調のような日本の情報機関の場合、本体の規模が小さく、人員も少ないため、いろいろな外部機関と 協力関係を結び、情報収集をすることになる。
キャリアからして彼がそうだとは考えづらいが、外郭団体や 海外にいる人間に情報収集を依頼するケースも確かにある」
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> 内調関係者
> 「事実、事件発覚当初、警視庁公安部外事二課が捜査に動いた形跡がある。箝口令が敷かれているのは 事件性が高いためで、だから海保はいまだに遺体を福岡県警に渡さないでいる」
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> 公安関係者
> 「国情院の工作員が4人、事件発覚前の1月16日に日本に入国した。われわれはもちろん接触相手や会話の 内容などの把握に努めたが、その際、たまたまこんな話が確認された。
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> 『Aは死んだようだ』
> 『内閣府の人間だな?』
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> 調べてみると、確かにA氏という人物が内閣府におり、留学先から韓国に渡航し、行方不明になっていることが 確認された。この時点では死亡したことはもちろん、事件について何も公になっていないのに、彼らはどうして わかっていたのか。
後ほど彼が死んでいたことが明らかになってから、背筋が寒くなった」
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> 前出・公安関係者
> 「A氏は韓国の工作活動の過程で韓国側の裏切り行為に遭い、船からリリースされる形で、ボートで流されてきたのではないか」