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★広島・中学生400人超欠席 感染性胃腸炎か
1月24日 16時22分
広島市教育委員会によりますと、24日、広島市の10の中学校の生徒合わせて
415人が、腹痛や下痢、吐き気などの症状を訴えて学校を休んだということです。
広島市教育委員会は、感染性胃腸炎の集団感染の疑いもあるとみて、欠席者が出た
10校の生徒全員を早退させる措置を取りました。
教育委員会によりますと、10校はいずれも、広島市内にある民間業者が調理した
給食を生徒に出しているということです。
教育委員会は、学校施設の消毒を行うよう、それぞれ学校に指示するとともに
詳しい原因を調べています。
URLリンク(www3.nhk.or.jp)