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1998年、川崎市が日本で初めて外国籍(韓国人)の金本大祐を公務員に採用
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2002年、2005年、2006年
韓国人職員の金本大祐は生活保護支給の決定権を持つケースワーカーへの異動を
要求したが、却下された。
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2007年
民団新聞が「差別ニダー」と報道
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2009年、民主党政権となり、韓国籍の金本大祐が念願の生活保護課へ異動!
「自分は在日韓国人のために働く」と発言
現在は、民主党市議からも生活保護行政の専門家として厚い信頼を受け、
川崎市で民団と供に生活保護の支給に大活躍している