14/01/15 10:44:14.48 wevIozy50
>>1
好景気で人手不足 → 移民を受け入れろ
不景気で少子化 → 移民を受け入れろ
移民を受け入れる理由は何でもいい。左翼は移民を受け入れて日本を壊したい。
1989年10月放送の激論!ドーする外国人労働者 だったと思う。舛添要一の 「家」 は出身が朝鮮人。
自分の父親が朝鮮人かどうかは言及せず、自分の 「家」 が朝鮮から来た家だと言っていた。
人手不足で吉野家がバイトの時給を上げて、
価格転嫁で牛丼の値上げするかどうかが国民的な大ニュースになる。
そんなバブル経済期、人手不足の世相のなかの
朝まで生テレビの外国人労働者受け入れがテーマの放送だった。
舛添要一は、朝の3時過ぎかな? みんなが眠くなったころ、
「外国人は日本文化に馴染めない。」という論調に対し、すごい感情的になって怒鳴り散らしてケンカ腰で
「日本の文化習慣を完全にマスターした朝鮮人もいるんだ。それが私だ。」
と自分でカミングアウトして移民容認論をヒートアップさせた。
いつもの予定調和で、スルメかガムを噛んだみたいにパネリストの眠気が飛ぶ。
(ほかの月で、代わりに大島渚監督が意味なく顔を真っ赤にして奇声を発し、みんなを起こす回もある。)
それとは対照的に、政府側のパネリストは、朝生独特のあおりに動じず、
西ドイツの移民受け入れ失敗例を静かに淡々と繰り返し言っていたのが印象的だった。
外国人男性労働者を受け入れると、その外国人男性労働者は帰国せず、家族を呼び寄せて、
西ドイツ・コミュニティーが(おそらく乱暴狼藉者で)無茶苦茶になってしまったと。
どうしても外国人と日本人で恋愛結婚が起こる、必ず国際結婚上の深刻な社会問題が起こる。
開放すると日本の総人口をはるかに超える外国人が日本列島に来るとも。
みんなを起こすために大声で叫んだ内容が、あとで問題になるとは、当時は思ってもいなかったろう。
舛添要一の父 舛添弥次郎 ハングル文字で立候補落選
「朝鮮併合時代、朝鮮人にも立候補権がある。日本人と同等の権利があった。」と舛添要一は言ってた。
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