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自民党の片山さつき参議院議員(54)が、韓国の日本大使館前に立てられた慰安婦像の撤去を
要請した初の国会議員が同氏であるとツイッターで述べている。
片山氏は、2011年12月14日に慰安婦像が立てられた直後に、韓国を訪問。「日本の国会議員として初めて」、
その銅像の検証を撮影し、その日の夜には韓国外務第一次官に抗議・撤去を要請したことを明かす。
現在、米・グレンデール市に立てられた慰安婦像をめぐり、米国人男性の「テキサス親父」が慰安婦像の撤去を求める署名活動を行っていることにも触れ、
「米国内の市が一旦建設を認めた像はWH(編集部註:ホワイトハウス)への署名でも契機にして米政府にコメントさせないと」との意見を述べている。
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