【三鷹ストーカー殺人】 池永被告 「諦められない。諦めるという選択肢は、これから一生、絶望の中で生きていくということだから」at NEWSPLUS
【三鷹ストーカー殺人】 池永被告 「諦められない。諦めるという選択肢は、これから一生、絶望の中で生きていくということだから」 - 暇つぶし2ch1:影のたけし軍団ρ ★
13/12/18 17:48:51.03 0
東京・三鷹市で女子高校生を殺害したなどとして元交際相手の男が逮捕・起訴されたストーカー殺人事件で、
男が拘留中の拘置所でJNNの単独取材に応じました。「彼女の死を想像すると心が安らいだ」、男は犯行前の心境をそう話しました。

今月、東京の立川拘置所。面会室で記者が待っていると、その男が入ってきました。池永チャールストーマス被告(21)。
頭を丸刈りにしていました。

Q.鈴木さんに対して申し訳ないという気持ちはあるか?
「やはりあります、複雑な」

Q.後悔していますか?
「もちろん」(池永チャールストーマス被告)

池永被告は東京・三鷹市で元交際相手で高校3年生の鈴木沙彩さん(当時18)を殺害したなどとして、
逮捕・起訴されました。事件直前、鈴木さんは警視庁に対し、ストーカー被害を訴えていました。
裁判を控え、事件の詳細は話せないとしながらも、2回にわたる面会の中で、池永被告は少しずつ、事件に至る心境を話し始めました。

【鈴木さんについて】
「彼女は自分と真反対な家庭環境でした。彼女は幼いころから慈愛を受けてきて、人にもそういうことができていました。それが心地よくって」(池永チャールストーマス被告)
日本人の父親とフィリピン人の母親の間に生まれ、2歳のときに両親の離婚を経験している池永被告。記者との面会後、池永被告が書いた手紙には、
鈴木さんと別れ、ストーカーまがいの行為に至る心境が記されていました。

【“ストーカー”の心理】
「ストーカーになる人種は恐ろしく狭い世界で生きています。まるで悲劇の大恋愛をしているかのような己の境遇に酔いしれているのです。
諦められないんです。諦めるという選択肢は、これから一生、絶望の中で生きていくということだから」(池永チャールストーマス被告の手紙)
「彼女に依存していた。依存していたからやり取りを強要していた」(池永チャールストーマス被告)

ストーカー行為はいけないと理解していたといいます。悶々としていた池永被告の心は、ある恐ろしい考えに満たされたとき、安らいだといいます。
「それを考える時は安らぐのです。『彼女の死』です。彼女の死を望むこの心の有り様がとても恐ろしく気持ち悪かった」
URLリンク(news.tbs.co.jp)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch