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2013年10月11日(金)NHK視点・論点「紛争地での性暴力根絶へ」
弁護士 伊藤和子
もっともらしいテーマをあげているが内容は偏向に満ちている。
伊藤は紛争地域としてアフリカのコンゴ、リマ、ソマリア、またアジアのミャンマー等を上げているが、なんとチベット、ウィグル地区での性暴力には一言も触れてない
驚き呆れてしまった。
中国共産党政権によるこの地域での人権侵害、性的暴力は亡命者等の証言で
世界的に知られるようになった。その犠 牲者は既に150万人以上に及ぶと言われる。
(ぺマ・ギャルボの著書等による)
伊藤弁護士に問いたい。あなたはチベット・ウイグル地区には性暴力はないと考えているのか?
また、朝鮮人慰安婦問題とやらも糾弾しているが、これは朝日新聞による
捏造だったと言うことが明らかにされつつある。
この点に関しても偏向していると言わざるを得ない。
伊藤弁護士は世界の不正を糾弾する正義の味方のつもりで居るようだが笑止千万である。
(伊藤弁護士の評論全文はNHKHPで検索できる)