13/09/22 17:22:45.34 cj8SAUJl0
>>58のつづき
1950年代の国会議事録や朝日新聞、産経新聞、読売新聞などの記事から、戦後日本へ密入国
してきた朝鮮人が多数存在し、その数は20万~40万人であること、更に韓国政府が密航者の
引き取り拒否をして実質的な棄民政策を取っていた事も発覚
朝鮮新報の記事などから、密航を隠すために戸籍の売買が頻繁に行われていた事も発覚
ついでに在日は現在南に所属していようが北に所属していようが、その出身の殆どが現在の
韓国の領域内である事も発覚
↓
2009年頃より、上記の数十万単位の密入国を誤魔化すために「元々日本人だったのに戦後日本国籍
を強制的に奪われ差別された」と、またもや自らの来歴の前提条件をひっくり返し新たな言い訳を
し始める
当然の事だが、今までの主張の「独立は民族の悲願」という主張と矛盾するし、別の国籍になる事
が望んだ事ならば日本人と別の国籍になった事を差別と言うのもおかしい
↓
そして現在
在日やマスコミは事実が発覚するたびに次々と日本へ来た経緯の前提条件や定義をコロコロと変え、
過去の発言との整合性を全く考えず相変わらず何でも日本人のせいにし続けている
当然の事だがこんなことをしていれば嫌われて当たり前だが、在日やマスコミはこの問題から起きる
批判を全て差別問題に摩り替え続けるか、或いは他者に責任転嫁をし続けている。
↓
更に今まで祖国への誇りや民族への誇りを理由に韓国籍を固持し日本への帰化を拒んできたにも
関わらず、韓国での兵役からは言い訳をして逃げ続けている
結論
嘘つきや責任転嫁野郎が嫌われるのは当たり前