13/08/20 10:53:45.65 0
靖国神社近くでの反日パフォーマンスに米国での慰安婦像の強引な設置…。
韓国の目に余る行動が相次いでいる。世界各地で日本の悪印象を広めるロビー活動も
展開するなど行為は収まるどころかエスカレートするばかり。われわれは、
この敵意をむき出しにする厄介な隣人とどう向き合い、対応すればいいのか。
韓国人のメンタリティーと行動パターンを知り尽くした論客がその攻略法を提言する。
韓国の反日パフォーマンスが止まらない。
終戦記念日の8月15日、来日した韓国最大野党、民主党の李鍾杰議員らが
靖国神社近くの路上で日本を批判する横断幕を掲げて「軍国主義反対」と抗議活動を行なった。
先月末には、米カリフォルニア州グレンデール市で現地の韓国系団体が中心となって
慰安婦像を設置。同市のホームページ(HP)に、姉妹都市の大阪府東大阪市が設置に
賛同したかのような記述があることも判明し、
大阪市が、グレンデール市に「このような意見表明をした事実はない」と抗議文を送る別の騒動も起きている。
サッカー日韓戦でも韓国応援団が政治問題を持ち出して挑発。なぜ、韓国はこれほど日本を敵視するのか。
『韓国が「反日」をやめる日は来るのか』(新人物往来社)の著書がある
首都大学東京人文科学研究科(社会人類学)の鄭大均名誉教授は「韓国人の『反日』は、
人生の過程で、心や身体にすり込まれる思考や感情のパターン」と、背景にある「反日教育」を理由に挙げる。
続きます
URLリンク(www.zakzak.co.jp)