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慰安婦性奴隷説(強制連行説)を最初に言い出したのは、韓国人ではなく、吉田清治という職業的反日日本人でした。
彼は1983年に「私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行」という本を出しました。
1943年に軍から命令され、済州島で女性をあたりかまわずトラックで連行し、レイプしたという「体験」を語った内容で、
1989年には韓国語で翻訳出版されました。
ところが、この吉田証言はデタラメでした。
現地の「済州新聞」の女性記者が現場を取材したところ、住民らは口をそろえて「そのようなことはなかった、
吉田は嘘をついている」と証言したのです
吉田清治自身も、1996年5月29日付「週刊新潮」のインタビューで、自著に関し、
「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と述べ、
創作を交えた記述だったことを認めています。