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【ソウル時事】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の祖国統一研究院は1日、「白書」を発表し、
米韓合同軍事演習が4月末で終了したことについて、「米国と南朝鮮(韓国)当局は情勢が緩和局面に入ったかのように唱えているが、
それは彼らの挑発的な正体を隠し、世論をミスリードするための劇にすぎない」と主張した。
また「われわれと米国との間の核対決戦と祖国統一聖戦の基本的構図、攻撃目標に変化は何もなく、
わが軍隊と人民は射撃準備を完了した状態を維持している」と強調。
「米国と南朝鮮当局が核戦争の火を放つなら、侵略の前哨基地と本拠地を無慈悲に粉砕する」と警告した。
時事通信 5月1日(水)23時49分配信
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