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[デトロイト 29日 AP]
米国で、地球外生命体の存在についての公聴会が執り行われている。デトロイトのキャロリン・チークス・キルパトリック
元下院議員が議長を務め、他に6人の元国会議員が参加している。30時間にわたる米国議会方式の公聴会が、29日、
ワシントンDCのナショナルプレスクラブで開幕し、金曜日まで続く予定だ。
異星人と地球人の間にはすでに交渉があり、政府はそれを隠しているという説を信じる人々が証言を行う。
キルパトリックはこの案件についての調査を進めており、「その週の活動を楽しみにしています」と、
『デトロイト・ニュース』に語った。同紙は、キルパトリックが火曜日に議長を務めると報じた。彼女には
2万ドル (およそ196万円) の報酬と経費が支払われる。
キルパトリックは1997年から2011年にかけて民主党の下院議員だった。彼女の息子、元デトロイト市長
クワメ・キルパトリックは24件の汚職で有罪判決を下され、量刑手続きが待たれているところだ。
ソース:URLリンク(www.excite.co.jp)